2014年。。。デス化したマザーレイク

冬からかまったくハメきった感が一切ない。。。

なにかが違う。

そう思い続けてきて
5カ月
あっという間にスポーニングシーズンに突入してしまった。



年々難しくなり
今年は、記憶に無いくらい釣れにくい

完全パターン化した釣り方も、あまり聞かない。

理由は何なのか。

いろいろな考えは、思い浮かぶがそれが正しいのかは、分からないので仮説は伏せておきます。

そんな状況でもエサを良く喰ってる個体が多いのもたしか。
今年の魚は太い。。。
意識して目で確認してるからかもしれないですけどニコニコ

エサは喰ってるけどルアーの反応が弱い。

バスの全体数は、たいして減ってないと思う。

フィーディングタイムは、確実にあって
琵琶湖全体のエサの量は、多い。
もしくは、エサが群れてるか。





良い条件に聞こえるがデメリットも存在する。
それが仮説の答えのヒント。



そして
道具の進化は、最前線に立ってると思う。

★フック★オモリ★ルアー★ワーム★リール★ロッド★パーツ★ライン★


どこのメーカーさんも最前線に立とうと努力して造り出してる。

注目すべきメーカーさんの新商品もたくさんある。

けど結局は、どんな道具を使ってもアングラー側が重要。

要するにアングラーが進化しなければならない。

その物の最大限に活用できるかの腕と知識。

話は戻り
5月と言えば

一年でもっとも釣りやすいシーズン。

今年は、どーなのか。。。。

もちろんネストのサイト抜きの話で。

南湖のウィードもだいぶ伸びきってきた感は、ある。
北湖もチラホラ見えてきた。

今年は、シーズンが大きくズレてるので、まだまだ良い魚が釣れそうな予感。

考える事は多いが楽しめそうな2014年

とりあえずネスト終わった頃に、潜りに行ってこよかな。