なかなか釣れない
と言われてる琵琶湖だったんで
どうしても状況を見に行きたかったんで
SHOTAといつもの のんびり釣行しに行ってきたんだが
ほんとにノーバイト
打つ釣りに切り替えたら

バイト数が明らかに多くなり

サイズは40あるなしだが隠れている魚は、口を使ってくれた
一番期待をしていた5mラインからのさらに一段落ちるブレイクライン
回ってくるだろうモンスタークラスに対して、とにかく投げ続けて見たがノーバイトだった。
スコーン(SL)に切り替えてトロ巻いて、やっとワンバイトあったがしっかり喰わず
とにかくエリアをかるーく転々としてみたが喰いが悪い日だった。
ただチョベリグは強いって事は確かだった!
SHOTAと僕でフックアップしない魚は10回近く
チョベリグ塗りたぐって針を交換して
やっと
フックアップ率
約60%以上
↑少ない数字やな~!
思うだろうが
4回バイトがあって1匹掛けれる
それくらい掛けれなかった
魚のサイズも最低でも30以上あったのにも関わらず
掛けれない魚達
チョベリグ塗ってからは、不思議なくらい吐かずに喰ってくれてた。
多分味だろ!!!(笑)
↑根拠も無いが
あとは、今回はフックを伸ばしたりと3種類であーだこーだ言いながら手探りで変更してみましたが

明らかにフックアップ率が高かったのが
RYUGIさんのピアスフック
欠点が多いピアスフックですが
自分は、ほとんど
ZAPPUさんのパイルドライバーを使いますが今回は、珍しくパイルドライバーでのフッキング率が明らかに悪かった
ピアスフックは、軽いフッキングモーションでしっかり刺さってくれるとゆうミラクルな針
魚に違和感を与える前に刺さってるって感じ。
パイルドライバーは、刺す箇所を決めやすい。
個人的にはウィードの多い所やストラクチャーが散乱してるところでは、
口の奥に刺します
ファイト中に他のストラクチャーに針が刺さるのを避けたいので(笑)
追い食いやスイミングしてる時は、
即フルパワーで巻き合わせ
泳いでるワームに対して追っかけて喰う奴は、本気モードで喰ってくるんで
もちろん例外な魚のコンディションもありますけど
ZAPPUさん
パイルドライバー

この形状のお陰で
根掛かり率も少なく
魚が口に入れた瞬間に邪魔する箇所が少ないので
合わせた時には、綺麗に滑って狙った箇所を刺すことが出来る。
絵で書いて説明したいんですが、長い話しになりそうなので
絵はパスで(笑)
今回みたいな魚のコンディションの時
RYUGIさんのピアスフック

真冬のトロリグの時は、出番が多かった針
一匹一匹をしっかり捕ってこそのスタイル
この針に関しては
他の針に無い利点が詰まってる
1.ゲイプの広さ
2.スクリューキーパーの形
この2つは他に無い利点。
そして2つの共通点は、フックアップ率をあげるとゆう点
1のゲイプの広さによって喰ったときにワームが曲がります
★ピアスフック★

もしも食ってきた箇所が上の写真のように頭(アイの近く)からだったら?
パイルドライバーで
は、
アイから下の高さが低いので
★パイルドライバー★

針が出ない
比べると

㊦がピアスフック
㊤がパイルドライバー
比べてみると極端に違いが見えてくる
要は、ピアスフックは、どこから喰ってきても遊び(ゲイプ)があるので
喰ってくる箇所問わず
刺しやすい針
そして2の
ピアスフックのスクリューキーパーの形
これに関しては見ての通り
ズレやすい
悪い点と思われるが実は、すごく良い点でもある。
アイから一直線に伸びた
重要です(笑)
はい。意味が分かりませんね
では、写真を(笑)

※決行必死に説明してます※(笑)
とりあえずワームが左右にもズレやすくなるための直線です。

指で摘まんで矢印の方向にズラしてみてください
しっかりワームが動いて限界までいくと見切れしずに止まってくれるんで
ワームが動くことによって
魚が喰った時にズレてワームが曲がりやすくなる。
完全にワームをロックしてる
スクリューキーパーでは、ワームがズレにくく針が刺さりずらい。
なのでピアスフックの場合
1.ゲイプの広さ
2.スクリューキーパーの形
1と2は、繋がりのある共通点のための形
フッキング率を上げる
とまぁ話が長くなりましたが。。。。
まだまだ書きたいことが山程なのですが
今回はこの辺りで(笑)
ちなみに使用した針がもう一種類ありますが今回は、説明無しで(笑)
さて秋めいてきた琵琶湖
釣っときたいな。。。
Android携帯からの投稿
と言われてる琵琶湖だったんで
どうしても状況を見に行きたかったんで
SHOTAといつもの のんびり釣行しに行ってきたんだが
ほんとにノーバイト
打つ釣りに切り替えたら

バイト数が明らかに多くなり

サイズは40あるなしだが隠れている魚は、口を使ってくれた
一番期待をしていた5mラインからのさらに一段落ちるブレイクライン
回ってくるだろうモンスタークラスに対して、とにかく投げ続けて見たがノーバイトだった。
スコーン(SL)に切り替えてトロ巻いて、やっとワンバイトあったがしっかり喰わず
とにかくエリアをかるーく転々としてみたが喰いが悪い日だった。
ただチョベリグは強いって事は確かだった!
SHOTAと僕でフックアップしない魚は10回近く
チョベリグ塗りたぐって針を交換して
やっと
フックアップ率
約60%以上
↑少ない数字やな~!
思うだろうが
4回バイトがあって1匹掛けれる
それくらい掛けれなかった

魚のサイズも最低でも30以上あったのにも関わらず
掛けれない魚達
チョベリグ塗ってからは、不思議なくらい吐かずに喰ってくれてた。
多分味だろ!!!(笑)
↑根拠も無いが

あとは、今回はフックを伸ばしたりと3種類であーだこーだ言いながら手探りで変更してみましたが
針の重要性

明らかにフックアップ率が高かったのが
RYUGIさんのピアスフック
欠点が多いピアスフックですが
欠点を越える利点
自分は、ほとんど
ZAPPUさんのパイルドライバーを使いますが今回は、珍しくパイルドライバーでのフッキング率が明らかに悪かった
ピアスフックは、軽いフッキングモーションでしっかり刺さってくれるとゆうミラクルな針
魚に違和感を与える前に刺さってるって感じ。
パイルドライバーは、刺す箇所を決めやすい。
個人的にはウィードの多い所やストラクチャーが散乱してるところでは、
口の奥に刺します
ファイト中に他のストラクチャーに針が刺さるのを避けたいので(笑)
追い食いやスイミングしてる時は、
即フルパワーで巻き合わせ
泳いでるワームに対して追っかけて喰う奴は、本気モードで喰ってくるんで

もちろん例外な魚のコンディションもありますけど
ZAPPUさん
パイルドライバー

この形状のお陰で
根掛かり率も少なく
魚が口に入れた瞬間に邪魔する箇所が少ないので
合わせた時には、綺麗に滑って狙った箇所を刺すことが出来る。
絵で書いて説明したいんですが、長い話しになりそうなので
絵はパスで(笑)
で
今回みたいな魚のコンディションの時
RYUGIさんのピアスフック

真冬のトロリグの時は、出番が多かった針
一匹一匹をしっかり捕ってこそのスタイル
この針に関しては
他の針に無い利点が詰まってる
1.ゲイプの広さ
2.スクリューキーパーの形
この2つは他に無い利点。
そして2つの共通点は、フックアップ率をあげるとゆう点
1のゲイプの広さによって喰ったときにワームが曲がります
★ピアスフック★

もしも食ってきた箇所が上の写真のように頭(アイの近く)からだったら?
パイルドライバーで
は、
アイから下の高さが低いので
★パイルドライバー★

針が出ない
比べると

㊦がピアスフック
㊤がパイルドライバー
比べてみると極端に違いが見えてくる
要は、ピアスフックは、どこから喰ってきても遊び(ゲイプ)があるので
喰ってくる箇所問わず
刺しやすい針
そして2の
ピアスフックのスクリューキーパーの形
これに関しては見ての通り
ズレやすい
悪い点と思われるが実は、すごく良い点でもある。
アイから一直線に伸びた
l
↑この箇所の長さ
重要です(笑)
はい。意味が分かりませんね

では、写真を(笑)

l ←ですよ(笑)
Ω からのコレ→ l
※決行必死に説明してます※(笑)
とりあえずワームが左右にもズレやすくなるための直線です。

指で摘まんで矢印の方向にズラしてみてください

しっかりワームが動いて限界までいくと見切れしずに止まってくれるんで

ワームが動くことによって
魚が喰った時にズレてワームが曲がりやすくなる。
完全にワームをロックしてる
スクリューキーパーでは、ワームがズレにくく針が刺さりずらい。
なのでピアスフックの場合
1.ゲイプの広さ
2.スクリューキーパーの形
1と2は、繋がりのある共通点のための形
フッキング率を上げる
とまぁ話が長くなりましたが。。。。
まだまだ書きたいことが山程なのですが
今回はこの辺りで(笑)
ちなみに使用した針がもう一種類ありますが今回は、説明無しで(笑)
さて秋めいてきた琵琶湖
釣っときたいな。。。
Android携帯からの投稿