さて琵琶湖モードにしっかり切り替わった。



梅雨に入っても毎年の空梅雨から始まる6月。

期待の6月頭は、放水量も増えてくれなかった汗

6月20にして やっと放水量の変化

150t
やっと南湖の水が動いた....

バスのポジションに変化もあるだろうと思ったが たいして変化は見えず

放水量も下がる一方。

去年は 全開放水が続いたんで
去年より【大きなズレ】と違う動きがある。

今年は狙い方にも問題があったんだろうが、
まったく外れてる感がある。

春は、湖北に手を出しすぎて南付近のエリアが今一掴めない

今年の南付近エリアの
水質とベイトの動き

去年と比べて違う点が多い


シーズンのパターンをすれば
50upまでは、喰わすことができる。

それより上を......


上と言っても

数 長さ 重さ

どれを優先にした方が良いのか

分からない状況



なら特大クラスは、どこに?

きっとウジャウジャいるはず
60以上の個体

それも結局(大きく言ってしまったら)
【タイミング】を上手く合わせれば....



南湖を2つに分けたら
【西岸】【東岸】
回游の個体と居着きの個体

もちろん2種類とも南湖全体にいるんですが

南湖と西岸は 『まったく違う』 と

勝手に思ってる自分

西岸の方が○○で東岸の方が○○

感の良い人なら 当たり前やろー!
言う程の違い

けど、当たり前の事が凄く大事

考えれば考えるほど面白くなる

すいません。意味不明な独り言でした(笑


話を戻し


7月~8月

灼熱の琵琶湖

サマーパターン

各アングラーが十色で攻めれるシーズン
パンチ。フロッグ。トップウォーター。

逆に食ってるエサも分かりやすくなり

バスのポジションもしっかり固定する魚が増えてくれるシーズン

逆にアフターから回復しきって回遊の個体の数も増えて大型の回遊も出てくる。

1・ウィザードに着くバス
2・回遊の魚

効率的よく釣るなら1
けど回遊の時間帯と魚に対してのアプローチさえ出来れば2の方がサイズも選べてウエイトも狙える。






やることは、決まってるんでギャンブル精神全開で

本格的に魚追っかけます。






今年は【デスレイク】が近いと予想される.....






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