2011年7月前期 銘柄別CM好感度TOP10
2011年7月前期 銘柄別CM好感度TOP10
1.ソフトバンクモバイル/SoftBank 全7作品 234.0‰
2.NTTドコモ/NTT DOCOMO 全5作品 92.7‰
3.KDDI/au 全27作品 80.7‰
4.エステー/消臭力 全2作品 59.3‰
5.ロッテ/フィッツ 全3作品 47.3‰
6.江崎グリコ/アイスの実 全1作品 47.3‰
7.サントリー食品/ボス 全2作品 36.7‰
8.ACジャパン/公共広告 全19作品 32.0‰
9.ダイハツ/Tanto 全1作品 30.0‰
10.ケンタッキー/レッドホット食べくらべパック 全1作品 27.3‰
2010年同月と比べると、
1.ソフトバンクモバイル/SoftBank 全12作品 254.7P‰
2.NTTドコモ/NTT DOCOMO 全19作品 141.3P‰
3.サントリー/ニチレイアセロラ 全2作品 109.3P‰
4.シャープ/AQUOS 全2作品 96.0P‰
5.KDDI/au 全10作品 84.7P‰
6.任天堂/Wiiパーティ 全1作品 83.3P‰
7.ロッテ/フィッツ 全3作品 82.7P‰
8.アフラック/新やさしいEVER 全3作品 82.7P‰
9.サントリー/ビタミンウォーター 全1作品 52.0P‰
10.日産/NOTE 全1作品 50.7P‰
携帯メーカーは年齢層からしてやはり好感度を得やすい作品になっていますね。
そういえばエステー「消臭力」のCMに出ているミゲル・ガーレイロくん、
今朝スッキリ!にでていましたね。
ああいった趣向をこらしたCM制作は、見習う点が多いです。
【参考文献】