まいど~
この前、「続く」って書いたので結局何が書きたかったかというと・・・
「怖いジャケ特集」 (爆)
*注 あくまで「怖い」であって「グロい」ではないですが、多少グロイのもあるので苦手な方は注意を
まぁカンニバルなんとかコープスとか(爆)その辺のデスメタルバンドのジャケはのせないのでご安心を
「21st century schizoid man」-King Crimson
これは有名だww
このジャケットの彼は一体なんでこんな顔をしてるのやら・・・
何かに恐れている感じもあるけど、単純に犬のクソでも踏んでしまって「・・・うわ・・・」っていう顔にも見えるww
ただもし、恐怖を感じていたのなら、鼻の穴をかっぴろげ、目を飛び出るぐらいむき出しにして大絶叫してるぐらいなんだから相当怖いのでしょう・・・
「Vulgar display of power」-Pantera
怖い
というより痛いジャケww
なんで殴られてんの??
ちなみに邦題は「俗悪」
日本のレコード会社のパンテラに対する邦題のネーミングセンスは尊敬するww
「Reign in blood」-Slayer
言わずも知れた全スラッシャー必聴の名盤
これはね、よーーーく見るとホント怖いですよ。
いたるところに串刺し死体が描かれており、左下をよーーーーく見ると死体の山・・・
そして中央には生首と戯れるサタンの姿・・・
まさに地獄絵図
「血の統治」というタイトルに相応しいジャケになってます
スレイヤーのジャケは非現実なものが多いのが魅力だね~
「This is Hell」-Dimension Zero
もーーーどこかどらどーーーみてもB級ホラー映画のワンシーンにしか見えませんwww
テキサス・チェーンソーやらSAWやらHostelやら、そういうスプラッター映画が思い浮かぶww
でもこのthis is hellっていう字は誰が書いたんだろう
間違いなく、今監禁されてる人ではないのは確か。だって縛られてるし
だからこの部屋にはもう何人も監禁されてきたわけだね。恐ろしい恐ろしい・・・
そして無意味に置かれてる時計も恐ろしいです
だって監禁されてる人からしてみれば時間がどれだけたったのかは全く想像できないですから・・・
この人は一体何時間放置されてるのでしょう??
「Release from agony」-Destruction
これは怖い!!!!
何が怖いかってよーーーく見てください。これは人の顔 です
本来、目があるべき場所には深々と注射器が刺さっており、あるべきでないところに目が移動してます
そして、口はもうすでに人間のものではなく、刺々しい牙がずらりと
思うに、この人だった生き物はこの注射器からなんらかの薬品を体内に入れられて怪物にさせられてるのではないかと・・・
だけど、この苦悶の表情、断末魔の叫びが耳に聞こえてきます
そして右手で注射器を抜こうとしてる・・・見れば見るほど奥が深いジャケです
とまぁこんなかんじで・・・
ところで、テストが終わりました。
俺はテスト中もっぱらManowarばっかり聴いてますww
勉強中に右手拳の手首を左手でつかむSign of the HammerことManowarサインをしながらww
これからじゃんじゃん更新していくべ~
それじゃ、Die!Die!Kill with power!