Jホラーシアター第三段というわけで観賞










「予言」はつまらなかったけど、「感染」がアホみたいに怖かったんでかなり期待してました・・が




























・・・微妙だな~




~ストーリー~


昭和45年 群馬県 粕川郡 の尾野観光ホテルで無差別大量殺人事件が発生した。犯人は大学の法医学教授・大森。被害者は大森の幼い娘を含む11人。犯人の大森は犯行直後に自殺したため、動機はまったく不明であった。

それから35年後の現代。この事件の映画化に執念を燃やす映画監督・松村がいた。

オーディションでこの映画の主役に大抜擢されたのは新人女優・渚だった。だが彼女は、見知らぬ少女の幻覚と赤い屋根のホテルの夢につきまとわれるようになる。

やがて、映画のリハーサルがスタートし、怪現象は周囲の人物を巻き込んでエスカレートしていく。そして撮影が佳境に入り、過去のホテルに追い詰められた渚は、あの事件の衝撃的な真実を知ることになる。


(wikiより)
































う~ん・・・こうやって観てるとシャイニング ってものすごい影響力だな~って思う・・・




優香はなかなかにいい演技力を終盤に見せ付けてくれますよ~


















つまり5分の4はつまらないってこと・・・



























そんな終盤もなんかゾンビ物みたいになってるし・・・



























つーか終盤は優香の一人芝居なもんで・・・


























だって優香しか出てこないモン・・・



























片目潰れた人形が「ズットイッショダヨ」とかいってるんですけど

































































それがどうした??











と素直な気持ちをぶつけてしまいました(笑)





んま、シャイニングの二番煎じっていうことで・・・





















ところでJホラーシアターってなくなったの??公式サイトが無くなってたんだけど・・・










「感染」級に恐ろしい映画を作ってもらいたかったんだけど・・・残念・・・