家に帰り 馬柱を見ると 3F36秒台見逃していた
パドックで気配感じたのはステルヴィオ
ペルシアンの気配ではピックアップできず
前走59キロのハンデだけが目に留まる
レースはアエロリットのムーアが外から様子を伺い
一度控えるかに見えたが 流れが落ち着いた所で先頭に
4角では後続がピタリと張り付き突き放す余力なし
スタート直後ラチに張り付いた
ステルヴィオ ペルシアンナイト アルアイン
内枠3頭で決まる
モズアスコットは仕上げ過ぎて馬のテンションが
コントロール出来なかったのか 奔走
今年のG1は大外一気で差し切るような
ファンを沸かせる馬がほとんどいない
ルメールでさえインコース狙い
見ごたえのないレースだった
ビュイックは見事チャンスをものにした
岩田も残り1ケ月で生き返りバイオリズム上昇