今年の G1を見ていて 感動したレースが一つもない
去年は 年間通して 最高の馬体を披露した
エピファネイア ジャスタウェイがいたが~
今年は エアソミュールと マーティンボロの2頭の成長が
目に留まる程度だ
昨日の追切りを見ても 何も感じ取れない
全馬とも 追い切りに覇気が感じられない
また先週の再現か
菊花賞 トーホウジャッカルの酒井は 追い切りコメントで
脚が飛んでいくようなくらいの 勢いを感じたと述べた
騎手は それぐらいの手ごたえを感じていても
それを 追い切り パドックで感じとることが出来ず
今回の追い切りコメントでは
ルメールがイスラボニータに寄せた内容が興味深い
天皇賞秋 ~150回
節目の回は 荒れるデータがある
マイネルラクリマ
ラヴイズブーシェ
マーティンボロ
3連単 マルチなら このあたりか