リーダーさん、
おはようございます晴れ



実は、毎日の子供のお支度は、
パートナーの役割でしたがあせる

入院中ということで、
全て私がしなくてはいけませんしょぼん



今朝は、

娘は、アフタースクールの
遠足音符

お弁当以外に、普段と異なる
お支度をしなくてはいけません。



息子ちゃんは、
保育園のプールがあるので、
通常のお着替え以外に
水着の用意が入ります。



その上、パートナーの入院先に

朝一番に、
新聞や必要なものを届け、


パートナーの会社との
やり取りをしてから



今朝は、
排水管の清掃が入るので、

キッチン、
トイレ2箇所、
浴室の掃除と、

各シンクの下の戸棚の中を
全て出し、



清掃が終われば、
自分の仕事に行き、



夕方、娘を英会話に連れて行き、



帰りに、子供達を連れて
パートナーに顔を見せ、



今夜は、英会話のお友達と
うちで夕食を食べます。

お弁当の残りのチキンは
オーブンに入れるだけにして、
もう、ピザを取るつもり。



これが、期限付きだから
頑張れますが、

もし、
永遠に続くとしたら、
私は、自分自身がどうなるか
想像がつきません。



また、私は自営なので、
自分でなんとか
都合の調整がつきますが、

お勤めなさっている方なら、
会社にも、気を遣うだろうし

心身共に
疲れ果てることでしょう。


まして、
経済的にも余裕がなければ、
どうなることでしょう。




私は、娘が6ヶ月の頃に、
区の子育て支援プログラムで
Nobody's perfect
完璧な親なんていないという
カナダ発の
親のためのプログラムを受け、

育児に疲れたら、
とにかく子供を
安全な場所に預け、
自身を休める。と言うことを、
早い段階で学んだので、
シッター、ナーサリー、
区のファミリーサポート、
保育園と
あらゆる施設やサービスに
お世話になりました。



そのプログラムでは、
緊急時の為に、
ウイミンズプラザ、
カウンセラー

そして、養護施設や
シェルターも
紹介していました。



ごみ屋敷に子供達を
置き去りにした母親も、

行政に甘えていたら、
違う結果だったんじゃないかと
思って止みません。



とにかく、安全な場所に
子供を預け、
自分を労る。

まだまだ子供を預けるのは
怠慢と思っている方も
多いのが実情ですが、
私の知る限り日本だけです。



しばらく離れて、会えた時には、
リフレッシュして
新たな気持ちで、
子供達と関われます。



私の主観だらけの
勝手な意見でした。