リーダーさん、こんばんはキラキラ



少~し、インティメイトな
お話をガーン




私とラグジュアリーな
インポートランジェリーとの
出会いは、
ニューヨーク行きの飛行機長音記号2





15年程前に、
1人で、ニューヨーク行きの
飛行機に乗っていた時、



突然、機内放送で、

「トウキハ、
ピッツバーグマデシカ、
トビマセン。
ミナサン、ピッツバーグデ
コクナイセン二、
ノリカエテクダサイ」と

耳を疑うアナウンスが
ありましたショック!




うわっ、
私を出迎えてくれている
メンズ達あせるに、
迷惑かけちゃうじゃないショック!
不安になりながら、
ピッツバーグで降りようと
したところ、



まだ機内に日本人らしき方が、
何人か残っていたのです飛行機


どうやら、機内アナウンスが
聞き取り辛かったご様子。



「皆さん、ドメに
乗り換えて下さいですって」と
お伝えしたところ、

皆さん、あわてて
降りられて、
ピッツバーグで、なんとな~く
仲良しになりました。



その中のお一人が、
某有名ランジェリー店の
社長でいらしたのですキラキラ



彼女のニューヨークの
ブティックで、
お礼に頂いたのが

繊細なレースの美しい
シルクのランジェリーとの
出会い音符


インナーながら、
デートで無くても、
仕事、プライベートでも、
下着に自信があれば、
例えば、デザインだけでなく
アウターとのコーディネートや
形やラインなど
大胆になれたりしますよね爆弾



また、誘導した方の中に
有名ギャラリーの社長も
いらして、

しばらく、ギャラリー主催の
海外の画家のイベントの
通訳司会などを
させて頂きました。




縁は、奇なりニコニコ



それにしても、
若くて無防備だったわにひひ