天使の羽根
まだぶかぶかだけど、すぐ大きくなるよね![]()
背中の羽根がかわいい![]()
土曜日に旦那さんが小学校の同窓会に行っていて、仁くんとお留守番してました。
旦那さんの小学校の同級生の子の家がお花屋さん
で、そこのお母さんに結婚式のブーケやブートニア、ウェルカムボードの装飾のお花などを作ってもらったので、そのときの写真
を持っていかなくちゃいけなかったんだけど、妊娠だ出産だなんだでバタバタしてもうすぐ一年・・・
。
そのお花屋さんの子が来るかどうかわからないけど、もし来てたらお母さんに渡してもらって~って、結婚式の写真の中からお花がしっかり写っているものを何枚かセレクトして、旦那さんに渡しました。
旦「その子来るかどうかわからないよ。もし来てなかったらどうするの?」
私「そしたら、同級生に『これ俺の嫁~
』とか言って自慢すればいいよ!」
旦「自慢になるかなぁ?
」
私「はぃ?
」
んで結局同窓会には、そのお花屋さんの子は来なかったらしいんですが、同窓会の話とか聞いてるときに旦那さん。
旦「そういや、みんなが、めぐの写真見て31には見えない~って言ってたよ!
」
私「・・・はぃっ
」
旦「俺ら(23~24)と同じくらいに見える~って。
」
私「・・・いや、その写真の時は、人生で一番綺麗な格好してるからね
、それより・・・」
旦「ん?」
私「・・・私、31じゃないよ。30ですけど?
(そしてその写真のときは29ですけど?)」
旦「でも、今年で31でしょ?」
私「あぁ・・・」
旦「今年で31には見えないらしいよ。良かったね!
」
私「・・・
」
そのあと、しばらくお風呂掃除とかして考えて、再び旦那の元へ。
私「考えたんだけど、やっぱり納得いかないし、ちょっと話があるんだけど・・・。
」
旦「なっ、なにっ?」(←ちょっとびびり気味)
私「・・・」
旦「・・・?
」
私「たとえ・・・たとえ今年で31になるとしても、今はまだ30なんだから、普通に30歳って言ってもらえませんか?
」
旦「・・・それ気にしてたの?
笑」
私「気にするよっ![]()
」
ただでさえ年上女房なので、年齢に関する発言には気を遣ってもらいたいものです。![]()
ところで、その話聞いて思ったんだけど・・・。
私の周りの人たちが20代前半とかでみんな若すぎるので、すっかり忘れていたけど、私は、自分の年齢(30)の割りには若い方(幼い方?)のはずなんですよ!
周りが若すぎるせいで、それが分からなくなってしまってるのです。
くそう!若い奴らめ!くそう!
笑
話変わって、今朝起きたら寝癖が面白いことになってたんでつい自分撮りしてしまいました。
「まるでマンガです。
」


