ランチしてきました。
でっっっかいナン。゚(゚^o^゚)゚。
糖質食べれるありがたみと
ご飯までついてる恐怖がやばかった。笑
でもすごく美味しくて店員さんも親切で
しかも穴場で。
また来たいな。って思った。(๑´ㅂ`๑)
その後解散し従姉妹の1人と
クレヨンしんちゃんの映画を観てきました。
(私のリクエストで。笑笑)
観たくてみたくてたまらなかった映画。
(映画は予告見て観たい観たくない決まる派)
早速行ってきました☀️
正直、話に入り込むまで少し時間がかかった。笑
話に入り込んだらかなり夢中。
※※ここからは少し映画の話※※
少しでもネタバレしたくない方は
見ないでくださいね
心に残ったシーンの話だけ。
しんちゃんには差別ない“相手を想う”気持ちが描かれていて、そこにいつも魅了される。
家族、友達はもちろん、街の人、絵にまで。
しんちゃんの差別ない見返りのない無償の“愛”が描かれていていると私は思う。
そんな中で現代の社会を描いたような自己中な人達には正直腹が立った。
自分が助けてもらったことをまず棚に上げ
自らが助かりたいがために自分は何もしないくせに「助け合い」を強要し思い通りにならないと相手を責め、自分の無力さも非協力的な部分も全て棚に上げる。
現代溢れるDQNとか汚い大人って言うのはこういう人間ばかりだよな。って思った。
それと同時に「自分はこうではありたくない」と強く願うし「こうなってはいけない」と自分自身に言い聞かせた。
人に優しくするって勇気がいる。
席1つ譲るにもどこか躊躇してしまって
行こう今じゃないかと悩んだりする時もある。
でも
しんちゃんみたいに見返りなく
しんちゃんみたいにありのまま
しんちゃんみたいに自分らしく
人に優しくできる。人を想える。
そんな人間でありたいと思った。
*おまけ*
もぎられなかったもぎりチケット。笑笑笑


