それはそれは
糖質をカットできるところを
盛大にカットし続け
体が「糖質食べれない環境になった」と判断したようだ。
そんな中、地元に帰省。
お母さんがそばとか糖質を用意してくれる。笑
ダイエットしてることを理解はしてくれるけど
特別メニューまでは頼めない。
そば半分に具材を倍にしてもらうなどして貰ったが、私は帰省期間1日0.1キログラムずつ増えることになる。笑
そうだよな
糖質はカットすりゃいいわけじゃないよな。
カットすれば食べればすぐ太る体になる。
そこで「糖質は取った方がいい。」というところに落ち着いた。
糖質を取らない。ではなく
余分な糖質は取らない。
食べ方を考えて良質な取り方を探ることに。
ご飯の代わりに「オートミール」
糖質は含まれるけれど食物繊維はたっぷり
ご飯、麺などの糖質食べるならなるべく朝か昼。
お腹空かないなら食べない。
その代わり
お食事処の力になるためにも
自分がストレスフリーでいるためにも
休日は食べたいものを食べに行くことに。
ソーシャルディスタンスを守るために
・平日のみ
・電車が空いてる昼間の時間で移動、帰宅する
・食事処には14:00~15:00あたりのランチタイム最終を狙って入る
という条件をつけて
ご飯の選び方としたら
・ヘルシーだけで見ないで食べたいものを見る
・どちらにしようかな迷ったら
①ヘルシーだと思うもの
②自分の満足(夕飯いらなくなるくらい)
のどちらかその時の気分で決める。
と決めて食べたいものを食べた。
なるべく1日1万歩は歩きたい目標が
食べたいものを食べるために遠出していたら
ついでに散歩して1日2万歩歩く日も出てきた。
体が軽くなるとストレッチなども楽になり
今まで全くやらなかった筋トレなどもするようになってきた。(人並み以下しかしてない)
最初は突然糖質を食べだしたので
増えもせず減りもせずという感じだったが
私はそのまま続けた。
増えるグラフを見るのは嫌だから、
体重計に乗って体重は確認するものの。
あえて増えたりした日は記録しなかった。