おはこんばんちは!
しゅうです。^_^
皆さんは知っていますか?
ライオン・キングは
1994年に全米で公開されたことを…
しゅうは今知りました←
さて、今回はライオンキングを観に行ったお話。
先日しゅう彼と、一緒に映画に行きました。
しゅうは小さい頃からライオン・キングのビデオを何度も何度も何度も何度も観て育った人間です。
ライオン・キング
主にティモンとプンバァ(以下ティモプン)を
溺愛しているやつです。
そんなしゅうに「ライオンキング」が実写化すると言う喜びの情報が入り、今か今かとずーっと待ちわびておりました。
そして先日観てきました。
とりあえず、歌の高揚感?アレンジがすんごい。
本家はシンバが歌ってるものなのにナラが歌ったり、「ライオンキング」を期待していくと少し悲しい気持ちになるのでした。笑笑
↓↓↓↓ライオンキングにネタバレない話で書くと、サバンナ綺麗でした。しか言えないので、もぅ頭からネタバレ注意報。笑笑↓↓↓↓
ライオンキングあるあるー!
個人的固定概念120%
(共感してもらえたら嬉しい!)
その1
とりあえずラフィキがリアルすぎて引くレベル←
その2
ザズーよ…お前は青い鳥ではなかったのか
ザズーって青い鳥なイメージだったので
少しショッキングな気もしたり…
その3
シンバとナラが走り回ると
パッと見、どっちがどっちだかわからなくなる
その4
大人になったら大人になったで
大人になった雌ライオン集団が
リアルすぎてアニメのようにキャラ特徴がなくて
動きが激しいとどれがどれか全然わからない。←
その5
プンバァ…牙多くね?
その6
ついついこち亀の中川を期待してしまい
つい、こち亀の中川のチャラ男ver.ような感じの「悩まずに生きることさ〜♩」をついつい期待してしまいがち。笑笑
その7
でも仲良く寝るシーンは懐かしみを感じる。
いや、でも好きだよ!ティモプン!笑
ぜひライオンキングの裏側で、ティモプンが何をしていたのか…ライオンキング3をお勧めします。笑









