碧に寄り添う漆黒の影 -3ページ目

待ちぼうけの公園で…

夕陽に沈むあの公園で 僕の名前を呼ぶ君の声
遅れてゴメンその一言さえ 届きません 届きません

待ち続けてる君の横顔を 日が暮れるまでずっと眺めてた
さよならさえ言えなかった さよならさえ言えなかった 嗚呼…

出来る事なら僕を忘れて 「淋しいけれどすぐに馴れるよ。」
最後にもう一度だけ抱きしめたい 「その気持ちさえも届きません。」

九月終わりの風が切なく 「どうしようもなく愛しくて。」
一秒でもいいほんの少しだけ 神様願いを叶えて…

焼きただれた写真の二人は 二度と帰らぬ想い出と変わる
やがて君は運命の人と 呼べる日まで涙は隠すよ

君は君はこの僕の事 ずっとずっと忘れはしないと
あの大きな秋桜[サクラ]の木の下で
ずっとずっと君は泣いていた。

一人ぼっちがただ恐かった
泣いてる君を見ていれなかった
僕はここにいる ここにいるよ!
だから淋しがる事はないよ

夕陽に沈むあの公園で 僕の名前を呼ぶ君の声
愛していますその一言が届きません 届きません…

セピア色の無言の写真は
あの日と同じ笑顔を残して
とても小さくかすれてた声も
想いふけては涙が止まらず

「君は…」この僕の事 ずっとずっと忘れはしないと
あの大きな秋桜[サクラ]の木の下で
ずっとずっと君は泣いていた。

君は君はあの頃のまま 何も何も変わる事も無く
あの大きな秋桜[サクラ]の木の下で
ずっとずっと僕を待っていた。

思い出詰まったアルバムに 何度も何度も呟いて
泣きつかれて眠る 君を見ていました。

大きな秋桜[サクラ]の木の下に
想い出いっぱい詰め込んで
僕の帰りを待つ君を眺めていた… 嗚呼…

Re:Dreamer

小さなポケットに 好奇心を詰めて 旅立ちの朝を待てずに
今夜出て行くよ 誰にも告げない 居心地が良くなる前に


街中が見渡せるあの丘 満足かい? 僕は違うらしい さよなら


どうか届け声よ そして結べばいいな 強く 強く 願う
今日が昨日になって 明日見透かしてるような
僕のやり方で このリズムで


向かい風のうちに 助走つけた結果さ 急に吹いた追い風なんかじゃない
空席だらけの 列車を降りれば 見たことない景色見えた


教えには 敵は少なく待て 思い出す 僕には似合わない


つぼみ開く頃 伝えたいことだらけさ 一つ 二つ 全部
夢は夢のまま 諦めるその前に
夢は夢じゃないと 胸張れそうさ


別々の道を選んだ人 約束の場所は見えてますか?



結構好きなんだなぁ・・・これが(ェ

SILLY GOD DISCO

It is cheesed with power and the morality of which it goes mad
A lot of peaple became dogs having tied to the chain
Your happy there?

I want to be enjoying the life though it will knock against a high wall hereafter
I'm already dead however I was saved with the rock

I swore it at that time. I will walk life that shines highest
There is no fear. It gets it over though there is a painful day too
Now let's go. The wing expands and goes to look for freedom and the glory
The world that extends to the place waits surely for you

踊らないか?Real Cinderella 傷だらけのガラスのマーチンで

Hey Gold! Are you ready?

聞かせてよ「bodies」
絶頂を教えてやるよtonight
歪みを上げて
響かせてくれtonight
どうにでもしてくれ
狂い出した夜に[DO LUCK]よりも甘いFuck'n rollぶち込んでくれ


好きな曲の一つさぁうれしい