18日に3年ぶり以上で恋人と再会する眞子さんへ
今日の記事が届くと良いなぁ、
と思い書いてます。

メディア関係の方の目に止まって
早急に詳しい記事を出してくれたらなぁ!

眞子さんの周囲の方々にでも良いから届いて、
入籍前にぜひ結んで欲しい
『婚前契約(プリナップ)』!

これから結婚する若い方やその親にも
是非知っていて欲しいNYの話を。
アップ
雲にとっても勢いがある朝でした。
立ち止まって空を見上げて
深呼吸!
どんどん空の表情が変わってくのです。



日本だと、『お金持ちの男性が結びたがる契約』

と誤解されていますが、そんなことないです。


女性側を守るし、同性婚でも必要。

NYCの若いカップルも普通に話し合って契約します。


何らかの財産、守るものがある方が結婚し、

海外で離婚する可能性が1%でも有れば、


結んでおかないと、後々大泣きの事態に。


サラッと表面から日本のニュースを見てて、

どのメディアもまだ取り上げて無さそうなので、


この機会に、何処かの新聞、TV、雑誌、

きっちり取材して、

正しい知識を、為になる知識を、


国内の日本人に届けて欲しいと願ってます。

頼みますよ〜!


私も経験上や周りの友人・知人で知ってることを

体験談として話すことは出来ますが、


専門家ぶった詳しい記事を書くのは違法なので


メディアの方々がニューヨークで活躍する日本人弁護士にキチンと取材してくれる事を願ってます。

(こちらNYCで頑張るの日本人弁護士さん達を応援しています📣)


日本のメディア記事って

「夫がアメリカ人弁護士という奥様に聞いてみました!」

みたいなのばっかりで、

弁護士さん本人にキチンと取材料金を払って詳しく記事を書く、

という事を『しない』いい加減で安っぽい現状では...と感じてますが、

皆様はいかがですか?


法律家じゃない人の意見なんて価値がないし、間違った思い込みも多いですよ。


それに大国アメリカは州によって法律の詳細が違う。ニューヨーク州のケースをカリフォルニア州在住の弁護士に聞くとかあり得ない。

(NY州の弁護士資格も持っていて現在も仕事で行き来している方は別ですが。)


アップアラスカ旅行中買ったこのコーヒー、美味しかったです。お土産サイズ。ドリップ2回分。



いい年齢の大人が、なぜちゃんと取材せずに無責任ないい加減な事を書いてネットに流すのかなぁ


と悲しくて。



えっと、簡単に眞子さんの直面してる危機管理について...


日本で入籍するから、日本の法律が適応されて無事、問題ナシだろう、と思っている無知な方がいたら大変なので、


少しだけ。


もし小室さんがNYCで離婚をファイルしたら、

たとえ結婚が1〜2年で終わっても


眞子さんの全財産の50%もらう事は可能だし、

恐ろしい事は、その裁判中、眞子さんは隠し財産の全てをNYCの裁判所に公表しなくてはならなくて。

(虚偽はダメね。)


その上、小室さんから離婚後の月々の扶養費を請求される可能性が高いです。


NYCの高級物件に住んでいたならば、その生活レベルを小室さんが離婚後も一定期間維持できる金額を請求するはず。


とにかく一般の日本人には目が点になるような


むちゃくちゃ面白い(不謹慎ですが)

アメリカらしいメチャクチャな闇があるのです。


眞子さんのご両親、速攻で守らないと大変ですよ。


ちなみにヘンリー王子は聞く耳持たず、で、

メーガンさんと婚前契約結んでません。

アホや笑い泣き(ダイアナ妃は泣いているはず)

メーガンさんの勝ちですね。


お二人が再会するという来週、

せっかくだから読み手に役立つまともな記事が

各メディアで発表される事を祈ってます。


ジャーナリストの皆様、法律家を捕まえて、

ヒット記事を書いて下さいね♪


kashlin