昨年(2017年)4月のGWに伊吹山登山をした時のことを思い出し、今の自分にとって意義がありそうな感じがしたので綴ってみることにする。
日時:2017年4月30日(日)
岐阜・滋賀の県境に跨る伊吹山(標高1377m)に一人登山をした。登山が趣味というわけではないけど地元から程近いランドマーク的存在な伊吹山へ登ることは僕にとって何か意義がありそうかな…❓いうことで、伊吹山登山を試みたのでした😊
登山客に挨拶を積極的に交わしたり、返してくれる人もいれば返してくれなかった人もいた。でも挨拶を返してくれた人にはとても感謝😊
また頂上の山小屋のおじさん、おばさんの気さくな声かけに安心して、自分も思わず心開いて笑顔で挨拶や会話を交わした。山小屋の売店のおじさん、おばさん達の以下の温かい言葉がすごく印象に残っている。
・食べたらゴミもらうからね
・下から登ってきたの?えらかったね
・帰り気をつけて下りてね(サービスでチョコくれた)
これらの温かい言葉のおかげで自分自身、すごく心にしみじみ伝わってきて、笑顔😃になって会話を交わせたこと、ホントに気持ち良かった😊
頂上の大地はすごく涼しくて快適だったよ😃あまりの居心地の良さに、約2時間も頂上に居座ったのでした😊今回はすごく大切なことを学んだ伊吹山登山でした😃