珍しくさ
知らない女性と仲良くしている
幸せそうな夢を見た(^_^;)

現実に戻り車を走らせると
前の車でチュッチュしている(´・_・`)
信号待ちになるたびに
運転している男性ではなく
助手席にいる女性から顔を差しだし
要求しているのがわかる

しばらくは
微笑ましく思っていたが
なんて日だ!って
また現実に戻った(笑)

洗濯したのに干すのを忘れた
お湯を沸かしたのに冷めてた
録画予約したはずがされていない
大丈夫かこんなんで?
まったく何をやってるんだか(。-_-。)

引退した有名な人が
人の人生で輝けるのは10年
だと言っていた
そんなことはないと反論したいが
冷静に考えてみることに

仮にそれが正論とするなら
私の人生のどの10年なのかな
もう終わったならどの部分?
まだ途中ならあと何年?
これから来るなら何歳から?
私の人生の通信簿を知りたいなぁ

どの10年を切り取っても
必死に生きようとする私しかいない

iPhoneからの投稿
いろんな事を考えたけど
結局はさぁ
いろいろあったけどいい人生だった
と思えることなんだよね

さまざまなストレスで
見通しが立たなくなるのは
自分との葛藤ではなく
自分と他人との考え方の
矛盾かもしれないなぁ

本来の自分とは何かと考えると
一般的には答えが出ずに
路頭に迷う傾向にあるのかな
その点では
何のために生きているのかを
理解しているのはとても
しあわせなことなのかもね

乗り越えられない試練はない
って良く言うけれど
単なる励ましの言葉
乗り越えられない試練はあると思う

すべてのことに意味がある
って良く言うけれど
都合の良い勝手な意味
すべてのことに意味はないと思ってる

他人に流されない
自分を探し求める心の旅は
この世を去る時まで続くよ
あいつはもう
学べなくなったんだなぁ

iPhoneからの投稿
心細いときにいつも横にいた
一緒に夢を語り合い笑い合った
一緒に悪いこともたくさんした
悔しくてたくさん一緒に泣いた
あの時叫んでくれた言葉
ずっと励みになっていたよ

どちらが長生きするかではなく
どちらが早く死ぬか競争だと
話したのを覚えているか?
それは暗黙のエールだったはずなのに
もし本気で勝負してたのなら
おまえが勝ったことになるんだね

そう言えば
死んだときはお互いに見送ろうとも
話したことがあったな
さすがにそれは叶わなかったけど・・

石炭の山で真っ黒になったこと
ミニスキーのプロだったこと
コマ回しのライバルだったこと
秘密基地で夜を過ごしたこと
思い出せば出すほど
もうこの世にいない現実を
思い知ることになるんだね

大好きだったあの花を見て
言ってくれたあの言葉
永遠に忘れることはないよ
でも
しばらくはその花を見ると
せつない想いになりそうだよ

その花を見て泣いてはいけないって
どうせ言うんだろうな
そんなことはわかってるけど
笑顔で見ることもないだろ?

語り出すとキリがないから
これだけは言ってやる

悔いのない人生だろうが
残されたほうは哀しいだよバーカ

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