空から自宅を見た

周りの環境から間違いなく
自宅だと確信した

何気なく車で走っている場所が
全体図を見るとスゴく近く見える
そして
ほとんどが茶色に見えた大地に
納得する私がいた

幅の広い川の河口から上流へと
目を追って
自分はどこまで来ているのかなぁ
と考えていたら
雲に阻まれ見えなくなった

誰もが人生の主人公
ステージのど真ん中に立っている
とするならば
私は最高の出演者とスタッフや
観客とつながっている
そして何より
会場に恵まれていることがわかる

とてもしあわせなこと
とてもありがたいこと
それを忘れることはなく
今を生きています


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いろんな事があっても
何があるとしても
何か繰り返してるような・・・

変わっていくもの
変わっていかないもの
なんとなく少しコクな気が・・・

ひとりでいたくない夜も
気がつけば新しい朝が・・・

故郷パワーをもらって
自分が自分でいられるさ

きっと良い週末が待ってる

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明日が見えても見えなくても
ため息が出るほどの強い風

孤独感を持っていても
嵐を待ちたい気分じゃない

前に進みたいそれだけ

冷めた心がさらに冷たく
冷えた身体はなんとなく温まる
折れない心は幼い頃からだ

昔を思い出しても
じらされることが嫌い
待たされることが嫌い
ただ
褒められたい
甘えたいだけの普通の感情

そこに後悔がないだけ

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