耳を澄ますと雑音が邪魔をする
一途なままがいいのに
何があったの?と言いたくなる

どこまで行けるのか知ってるさ
それ以上は求めてないさ
これが限界なんて思ってないさ

力が増すほど虚しさが増える
でも誰も止められない

どんなに冷たく感じても
どんなに非情に感じても
たどり着く場所を目指すのさ

お護り頂くために
守り続けるために

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