東儀秀樹さんの曲を気持ち良く聴ける
やっとそんな日が来た

川に水が流れるように
木に花が咲くように
自然にそばにいる存在

太陽のような
星のような
いつもどこかにいる存在

求めているのはそこかもしれない

砂浜で作ったような存在はイヤ

私の存在は私の中に存在していても
ただの人にすぎない
存在価値は私が決めるのではないのだから

心が寄り添う
心が触れ合う

心を繋いでいきたい










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