今日は友達と3人で
オークランドで1番高い場所に立つ
カフェに行ってきた
景色がめっちゃ素敵という事で、誘われるまま行って
久しぶりに会う友達、
楽しみにしてたし
景色も晴れてクッキリから
雨で燻って、雲海に沈む
オークランドシティを一望できて
良かったんだけど
もうさ帰り道の前から
すっごい疲れたんだよね。
何でこんなに疲れたのかな?
って考えて。
とりあえず、家帰って深呼吸と
シャワーして、
別の友人Hに話させて〜のSOS。
今日話オッケーだ
元気出てきて色々聞いてもらいました
まず、
友人Aの話が始まった途端に眠くなって。
退屈で仕方なく、態度に
ほぼ聞いてないから、内容も覚えてない。。
多分相手もキャッチしてて、私じゃないもう1人に主に話てた。
こんな退屈がずっと続くと思うと
マジ地獄だわと
トイレに立ち、ぱつんぱつんと
聖なるハサミで次元移動して。
それでまあ、話題が他に移って
良かったのだけど
その事を聞いて貰ってたら
ムカッてなった瞬間の事も思い出して。
「遠慮しないで、頼めばいいじゃん。」
って言われたその一言にマジムカッとしたのよ。
これね
お食事の後にお茶が欲しいなって思って、
2人にもお伺いたてた時
いや、遠慮してねーし
って言ってやりたかった。
訳なんだけど
どうして、この一言にムカッとしたのかというと。。。
色々Hと話てて、腑に落ちたのが
私、我慢してたんだ
だった。
何をって言うと
私何したい?って私に聞いた時に
お茶飲みたい。
が出てきた。
そこまでは良かったんだけどね
そこから、思考回路が無意識に、
勝手に
2人にもお伺いを立てなきゃ
(選ぶ時間が必要だよね)ってなってて、
そこで自分だけ頼むか
友達にお伺いを立ててから、一緒に頼むか
を自分でどうしたいのか?
どうするのか?
決められたら、私は納得したんだよね。
でも
無意識だったから
迷う事もなく
選択肢がある事にさえ気づかなかった。
だから、気づかないうちに
飲みたいのにオーダーしないという我慢と遠慮をしてたんだ。
で、お伺い立てたのに(我慢、遠慮してたのに)
遠慮しなくていいのに
って言われてカチンってきたんだよね。
結局さ、
我慢を我慢だと気づかないで我慢してた自分が
いたんだよね。
で、そんな些細な事で
疲れてたんだよね。
Hが良い事言ってくれたんだけど
今までは無意識で気づかなかった
思考回路に気付いたって事だよね!
って言ってくれて
たしかに!
って救われたんだ。
私どんどん、更に
自分の感覚に敏感になりたいんだよね
だからさ
そう考えると、
些細な事かも知れないけど
些細な事だからこそ
その事で疲れてる自分に気づけて
良かったし、疲れという反応が出る身体で良かったな
って思ったんだ。
私の無意識の
思考回路に気づかせてくれた
友達にも
話を聞いて、色々質問してくれた
友達Hにも
感謝。
次は同じシーンでどうしたいか?
私は自分のだけオーダーする
または
お伺いをたてるって決めて
お伺いをたてる
要は自分で選択したいんだよね。