昔からお話を書くのが好きで

でもここ数年

特に書いていなくて

 

 

それがすっごい嫌だった

 

 

格好いい文章書く人に憧れて

 

 

でも自分には書けないなって

いじけて拗ねて

自覚して

 

 

それでも

書けないっていう自分が嫌いだった

 

 

昨日

ふと

昔の自分の文章がみたくなった

 

 

自分を確かめたくなったのかもしれない

過去の自分、助けてって。

 

 

だけど、記憶にあるそれらは

全部消したか捨てたかで

 

唖然となったよね

その事実に気づいた時に

 

すっごい悲しくて切なくなった。

ああ、もう会えないんだねって。

 

でね

スマフォのメモ帳をなんとなく漁ったら

出てきたんだよ

 

 

 

本当に最近の文章だから

期待していたのとは全然違ったんだけど。

 

 

うん。

それがね

最高に格好良かった。 

 

キュンキュンきちゃった

 

 

あー

私やるじゃんって

自画自賛ですよ

 

 

そこから1つ。

お話を書き始めたよ。

 

 

あらすじはできてて

書き出したら

なんかさ

読み返すほどに

勝手に文章、言葉が肉付けされていく感覚なの

面白いなって。

 

 

短いお話だったのが

長いお話にもなってきてる

 

 

あらすじは多分変わってないんだけど

手がねもう勝手に言葉をたしているんだよね

 

 

これを習慣化していきたいんだよね〜