第5回こどもの都市MiniMi〜no スタート

詳しくはHP▶️



僕の名前はカッシーオ。


めっちゃ久しぶりだね。元気だった?

第五回のミニミーノが6月20日に開催する事になったよ。
夕刊マダムも楽しみで仕方がないみたい。
そして心から誓うてるよ。
マダム今年のかくれ目標 ちゃんとブログ書く📝

​第1回実行委員会


ニコニコ:「おやおやマダム、ついに始まりましたね。『第1回 ミニミーノ実行委員会』。箕面の街が子供たちの熱気で包まれる日が、もうそこまで来ている気がする〜。」

ニヤニヤ:「ええ、そうね。今回はJC(箕面青年会議所)の方々や、大学生のメンターさんたちも協力してくれるんですもの。これまで以上に本格的な『特別な街』になりそうよ。」

口笛:「大学生!確かに頼もうしかった。でもマダム、前回の『ブラック労働問題』…あれは堪えましたね。ハローワークや税金の窓口が忙しすぎて、休憩すら取れないという過酷な現場(笑)。」

ニヒヒ:「ふふ、それもまた社会のリアルよね。市長さんも『見回りは楽しいけど、みんなをまとめるのは大変』って。自分たちでルールを決めて動くからこそ、見えてくる課題があるのよ。」


💡 会議で飛び出した!ワクワクの種(アイデア)

おねがい:「今回のアイデア出しも、甲羅が震えるほど盛り上がってた。特に『電車の中でのイベント』というのが気になった。」

ちゅー:「そうなの!他にも面白い案がたくさん出たわよ。」

• お仕事体験: 本物の派出所さながらの「警察官」、銀行、放送局。

• お店屋さん: とうふスムージーにドーナツ屋。喫茶店とお花屋さんのオシャレなコラボも!

• お楽しみ: 定番の「お化け屋敷」に、宝探し、さらにはカラオケ大会まで。

キョロキョロ:「お化け屋敷をゼロから作り上げた民間チームの達成感、あのお客さんの笑顔は最高でしたからね。今回も職業体験がより『本物』に近づきそうでどんなアイディアでるかなぁ。」


🏢 役割を振り返って…次の一手は?

ちゅー:「自分たちでお金を稼いで、税金を払って、街を運営する。そんな『1日限りの都市』を作るのは大変だけど、その分やりがいもひとしおね。」

チュー:「地域のつながりも深まるしね。学年や学校の垣根を超えた仲間たちと、次はどんなルールを決めていくのか。カッシーオ、しっかり見守らせていただきますよ🐢。」

ウインク:「ええ。箕面の街を元気にするこのプロジェクト子供達とご一緒に大暴れさせていただくわ。今後の展開から目が離せないわね。」


【編集後記】

子どもたちが主役の「ミニミーノ」。

大人の階段をちょっとだけ先取りする、ワクワクと苦労が詰まった舞台裏をお届けしました。

次回の会議では、どんな具体的な仕組みが決まっていくのか…どうぞお楽しみに!

そして半年間のドラマをご一緒に


さぁ6回目の運営

先も見え出してマダムも少し余裕がみえてるよ

また1ヶ月後 お会いしましょう〜バイバイ😘