ベジタリアンになったきっかけは屠殺の映像だった。あまりの衝撃を受けて、怒りと悲しみが押し上げて来た。その後ベジタリアンの事を色々と調べたが、ベジタリアンになることはとてもいい事だと知った。
健康、環境問題、動物に大きな利益になること、道徳的にもベジタリアンになることは素晴らしい事だ。
よく肉食者は、肉を食べろ! 健康にいいんだ! 美味いから食え食え!というが、彼らはその行為がどんな大きな影響を及ぼしているか知ったことではないのだろう。ベジタリアンになれよと言うが決して肉食者は聞く耳を持たない。馬鹿にしてくるやつや発狂してくるやつがいた。
何故そこまで肉を食べないという行為を関心しないのか?それは罪悪感を感じたくない自分は正しいと思い込んで逃げようとしているからだ。今まで生きてきてそんな事すら考えてこなかった無能な大人達がまともにベジタリアンと会話出来る訳がない。
馬鹿にしたり、無関心のフリをしたり、発狂したりして現実から逃げる。決してベジタリアンになろう!という道を選びはしない。
ベジタリアンとしてそんな肉食者を軽蔑 する。
