やっと、完結できそうなラスベガス旅行konatu

事実上の最終日は、グランドキャニオンkanatu
日本人の方が添乗員で案内してくれるツアーが、旅行会社のオプショナルより安くあったので自分で予約sei

ワゴンにてお迎え。
ベラージオはロビー出て左に出るとツアー専用の車が待機する場所があるので分かりやすい★


車にて30-40分ほどで、ミニ空港に到着konatu


パスポートを渡してチェックイン。
その後体重を計り、座席が決定nico

十数名の小さい飛行機だから体重計って重さの均衡を取るらしく、だけどグループで行った場合座席は特に遠くにはならないはずkonatu

帰りには閉まってるという売店にて悪ふざけ購入sei
怖くて食べられません!


その日の気温がkonatu

この日はラッキーだったらしくマイナスに行くか行かないか。その前日は-15度だったとか...


出発溜め息

小さいから揺れが心配だったりしたけど、かっこいいパイロットさんがナイスジョブしてくれましたあは
乗り物酔いすることもなく!




フーバーダムコロラド川と通過たいよう
ここもどうでしょうで通ってたとこ(大泉さん御一行は車だけど)

行きは日本語の解説付(他の言語にももちろん対応)で、帰りは耳の保護のためにヘッドフォンはつけてましたーやはりあれは耳に危ないくらいの轟音なのねkonatu


既にグランドキャニオンぽい風景ハート

地上でも上空からでも圧巻のグランドキャニオンkonatu
一番目のマザーポイントにはコテージ、お土産店などなどあり、コテージにはアメリカの歴代大統領やお偉い様もご宿泊されたとか。


二番目に連れて行ってもらったマザーポイントの方が個人的には凄かったkonatu


断崖絶壁!

普通に柵がないところ多数...
しかも雪が残ってるから滑りそうsei

ガイドさん曰く、グランドキャニオンでベストセラーの本があって、そのタイトルが『Death in Grand Canyon』
グランドキャニオンにて命を落とした方が載っているらしい...
お名前、職業、年齢、亡くなった理由共に。

柵が無いもんで、アメリカ人ももちろん観光に来ててさ、若者たちがふざけるもんだから巻き込み事故とか絶対やだわーと思って、下手にギリギリまで行けないビビリーでしたseiあはは

最初は感動なんだけど、歩いて行くうちに、死にたくないなぁーと、遠目にて観察にした汗

横目でおふざけアメリカ人を見つつ...

も、もちろんいいツアーでしたkonatu