今日来店頂いたお客様が最近、「たばこも値上がりして
タバコを吸う場所も
色んな所で制限があったりで大変みたいですね。」みたいな。
「店長さんはたばこ吸われますか?」
「自分も今年の1月まで吸っていたんですが1月17日で
たばこを終わりました。」
「何かされました。」
「いえ、いきなり辞めました。」 えっ。
「どうもありませんでした。」
「多少はありましたが、考え方をかえました。」
「辞めるとなるとまた次があるかんじゃーないですか。」
「もう、終わりとなると後がないんですよね。」
だからですかね。
辞めたいと思ってる人。どうでしょう?この考え。
自分がたばこを辞めると色々気になる事が多いですよね。
匂いが洋服にたいがなつきますね。
壁とかもヤニできばんでくるしね。
車の中で吸われるとまたこれが大変。
窓を開ければいいんですが
夏は暑いから開けない、冬は寒いから開けない。
一つ、車でタバコを吸う時の窓の開け方これなら煙もスーと。
車内のタバコの煙を出すには?
クルマのなかでタバコを吸うとき、
自分側の窓を開けて煙を出そうとしても
なかなかうまく出ていかない。
それでは煙を出すにはどうしたらいいか?
それは対角線上の窓も開けるといい。
たとえば、右前の席の人がタバコを吸うときは、
右前の窓と一緒に左後ろの窓も開ける。
すると、走行中の車の車内の側面は、
後ろのほうが前よりも気圧が高いため、
風は後ろから前へ流れ、煙は前の窓から出て行く。
前の窓を10センチ、後ろの
窓を3センチ程度開けるのがベストだ。
後部座席の人がタバコを吸う場合は、
後ろの左右の窓を開ける。
やはり、吸う側の窓を10センチ、
反対側を3センチ程度開ける。