昨日、子供が学校帰りに


「この本、買ってきた。」


「おまえが、本なんてめずらしかね。」


「たまには、俺も本ぐらい買うばい。」


「お父さんも、お母さんも読んで見るたい。」


読み上げると10分程度で読み上げる事ができます。


「パラパラ、フムフム」


読むうちに自分にも心なしか経験あるようなないようでした。


子を持つ親は確かに。また人生経験をつんでいくと


このような、またにたような経験をした人も多いはず。


今現在、このような経験をしている人も多いはず。


この本は大まかに言うと子供がいじめにあっている。


子供が心配で仕方がない母親。


いろんなことで悩んでしまう。


そんな時だんなさんの同級生で、心理学を学んでいる人に


相談をする。何でこんな事をと言うようなことを実行せざるをえなくなる。


これが後々そうなんだという涙が出て仕方なかった親父でした。


是非、読んで見る価値はありますよ。


     鏡の法則


鏡の法則
\952
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