桜が少しずつ咲きはじめ、
しんどい、ツライ、
お花見が楽しみなトモシーです。
夜桜を見ながら、
お酒を呑むのではなく、
(独身時代は、桜とお酒はセットでした)
近隣のお花見スポットや、
大阪の造幣局に、
家族3人で見に行くのが、
毎年の恒例行事になっていて、
桜をイメージすると、
自動的に、想像していきます。
桜と聞くと、
あなたは、どんな想像をしますか?
想像も違えば、
連想していくことも違う。
私たちは、同じ景色を見ている様で、
全く同じ景色を見ている人はいないのです。
連想するイメージが少ないほど、
身近な人と、イメージを共有しやすくなり、
コミュニケーションが取りやすくなります。
私が子供との、
コミュニケーションでつまづいたのは、
イメージを共有できず、
こちらのイメージのみで伝えて、
強制や、命令をしていたこと。
子どもにとって楽しいイメージでもある、
YouTubeを見たり、
スイッチをすることは、
楽しい、面白い。
から、すぐに行動にうつるのです。
しんどい、ツライ、
面白くない。
が頭の中にあると、行動にうつしたくない。
ただ、それだけなのです。
しんどい、ツライことも、
ゴール設定がある
と取りかかることが出来ます。
楽しいイメージで取りかかるのと、
辛いイメージで取りかかるのでは、
ゴールの到達地点は変わってくる。
子どもに、して欲しいことがある場合、
自分自身が、ワクワクしたり、
楽しんで、取り組んでみる。
そして、伝えてみる。
伝えてみて、伝わらなかった場合、
どんな気持ち、イメージがあるから
聞いてみる。
ただそれだけです。
めっちゃ簡単。
楽しいと、大人も子どもも、
何も言われずに、
取り組んじゃいます。
毎日、毎日ただ楽しむだけ≧(´▽`)≦
楽しんでいると、
コミュニケーションが変わってきます。
レッツ エンジョイ
