つい先日、行政から書類が届いた。内容を確認したところ有効期限5ヶ月の『後期高齢者医療資格確認書』でした。


 いよいよ後期高齢者、何かあっても遺族に迷惑を掛けぬ様『断捨離』を致そうと決心し実行していると『古い書物』が出てきた。

 凡そ500年ほど昔『バンパイヤだった前世』の時に入手した『英語三種の神器』のひとつ『簡単英語ヒヤリング術』だったのです。

 残念ながら後のふたつ『簡単英語ライティング術』と『簡単英語トォキング術』は行方不明です。


 捨てる前に内容をブログに投稿してからとの結論に達し、内容を数回に分け投稿する事に致しました。


 寒さ厳しきおりですので『bundle up』してお読み下さいませ。



 『英語簡単ヒヤリング術』

 『第一部 これがこう聴こえる』


翻訳アプリのマイクをオンにして

英語ですから早口で、カタカナを読む
英語と意味が出て来て、それがカタカナが通じた事の証拠です。

食事をしてて「もう少し下さい」

「little bit more please.」これが

「リロベタモア プリーズ」と聴こえる。


マクド(マック)で店員さんのひと言。

「ここで食べますか?それともお持ち帰りしますか?」

「for here or to go」これが

「フォヒャオルゴ」と聴こえる。


「ここから出て行け」「ここから逃げよう」

「get out of here. これが

「ゲラーラヒア」と聴こえる。


お巡りさんが訪ねて来てノック

家の人が「何かご用ですか?」

「what do you want.?」これが

「ワァルユウォン(ト)」と聴こえる。


「何してるの?」

「what are you doing?」これが

「ワァルユ ドゥイン」と聴こえる。


 この言葉には思い出があるんです。

 あれは16世紀中頃の事、想っている女性の家の近くを通っていると、彼女の部屋のローソクが灯っているのに気付き、紙に

『 what r u doing ? 』

と書いて部屋に投げ入れたのです。それを見た彼女が窓から私を見つけ部屋に招き入れたのです。

 その10分後、その窓から2匹の蝙蝠が飛び立って行きました。

 そう、彼女が最初の『exwife』なのです。


(最初って、もしかして複数の『ex』が居るんですくぁ〜 英語では複数の時は語尾に「s」が付くって聞いたんですがぁ〜 複数の「exwife」の時「s」はどうなんですかぁ〜  英語ってバリ難つかしいデスぅ《20歳キャバ嬢Vlog 風友情出演》)



聴き取れる様になると映画がドラマがMLBの実況中継が… 


つづく(*>∀<)ノ))またねー

(テーマは冗談ですので宜しく。)