『バンパイヤであった前世』に入手した
『英語簡単ヒヤリング術』
『第一部 これがこう聴こえる』
【復習】
スマホ翻訳アプリの🎤オン
(もう少し下さい。)
「リロベタモア プリーズ」
「little bit more please.」
(ここで食べますか?お持ち帰りしますか?)
「フォヒャオルゴ」
「for here or to go」
(「ここから出て行け」「ここから逃げよう」)
「ゲラーラヒア」
「get out of here. 」
(何かご用ですか?)
「ワァルユウォン(ト)」
「what do you want.?」
(何してるの?)
「ワァルユ ドゥイン」
「what are you doing?」
『英語三種の神器』
『簡単ヒアリング術』から
新たに『虎の巻』(室町時代著)が出てきた。
その虎の巻に
武士よ、
エゲレスの言葉は耳から入っても『脳が雑音』として処理するので、聴こえたままを何度も繰り返し『音読』して『脳にエゲレスの言語を日本語と勘違い』さすのじゃ良いな。
と書かれてあった。
(あんたに関係ないだろ)
「イッ ナナビュアビジネス」
「it's none of business」
(コーヒー貰えますか。)
「カップラ カフェ プリーズ」
「a cup of coffee please.」
(全くその通りです)
「ザッ ワライセイ」
「That's what I say.」
『英語簡単ヒアリング術』には、『こう聴こえる』がまだまだ書かれていて切りがありません。どこかで止めよう思っていたが、
幸いな事に、新たに発見された
『虎の巻』(室町時代著)に、
何故そう聴こえるのかが紐解かれている。
その仕組みは、
次回以降に記して行きます。


