「約束手形」「小切手」は、2026年度末に向けて終了。

 2027年4月以降「手形交換所」での「手形・小切手」の交換が完全に廃止される。


 あれは1980年29歳の春、1973年4月に入社した M菱を退社して、小くてもいい一国一城の主になるぞ!矢でも鉄砲でも持って来い!

と云う気持ちでした。


 会社設立してすぐの頃。

天下のO林組との取引で最初の集金日。

 

 領収致しました。

 支払日から引き落とし日4ヶ月先の約束手形! 

(締め切り日からは5ヶ月、納品してからは6ヶ月後の現金化)

 

 矢でも鉄砲でも持って来い!


 いきなり「約束手形」という矢が突き刺さりまして

手持ちの現金が無くなり身動きが取れません。


ピィィィィ〜ンチ


さておき


『英語三種の神器』虎の巻(室町時代著)のつづき。


 聴こえたままを何度も繰り返し『音読』して『脳にエゲレスの言語を日本語と勘違い』さす。


 最近『証拠』て日本語を聞くより『エビデンス』が多用され『脳』は日本語と勘違いしてる気がしますが、

 皆様『エビデンス』ていつから使ってます?


 『虎の巻(室町時代著)』には繰り返しあるのみと書いてあるのもあながち間違いではないんかもですね。


【復習】こう聴こえる。


スマホ翻訳アプリの🎤オン


(もう少し下さい。)

「リロベタモア プリーズ」


(ここで食べますか?お持ち帰りしますか?)

「フォヒャオルゴ」


(「ここから出て行け」「ここから逃げよう」)

「ゲラーラヒア」


(何かご用ですか?)

「ワァルユウォン(ト)」


(何してるの?)

「ワァルユ ドゥイン」


(ハワユーより踏み込んだ挨拶。何してるの?元々の意味は、あなた何を企んでるの?)

「ワァルユ アップツゥ」


(あんたに関係ないだろ)

「イッ ナナビュアビジネス」


(コーヒー貰えますか。)

「カップラ カフェ プリーズ」


(全くその通りです)

「ザッ ワライセイ」



『虎の巻(室町時代著)』に


 日本人は、

 言葉の最後に必ず母音が必要。子音で終わるなんて我慢出来ない。中途半端は大嫌い❗️


 エゲレス人は

 最後が子音で終わっても母音で終わっても気にしない❗️

 子音で終わっても次が母音なら

前の子音が後の母音に影響されて音が変わる。


 と書いてある。

 

[例]

「 good morning 」


中途半端が嫌いな日本人は 、


dの後に o は無いのに「ド」

gの後に u は無いけど「グ」


グッドモーニング


グッ「ド」て言いたいけど「グッ」で我慢!

モーニン「グ」て言いたいけど我慢して


「グッ モーニン」



「good afternoon 」


これは d の後に a があるから

「グラ」

「グラァフトヌーン」


「good evening」


これも d の後にe があるから

「グリ」

「クリイブニン」


『英語簡単ヒアリング術』も(室町時代著)につき信憑性に欠けるが、無料に付きもう少し付き合っても損は無いかもね。


次回は目から鱗の数字の聴き取り術。


バイ ヽ(◜▿◝ ) バイ