ちょっと嬉しい
先日 長女の面接がありました![]()
小学校から中学への「推薦」のための面接です。
娘と両親、先生は教頭先生が担当でした。
娘には 6年間がんばったこと、中学で部活は何をやりたいか?など
難しい質問ではありませんでしたが
娘なりに 一生懸命に考えて答えていました![]()
両親には 長所や短所、6年間でよかったこと、
残念だったこと・・・(難しかったぁ)
娘より親の方が まごまご![]()
チチも私も 6年間を振り返って答えました![]()
時計を見ると そろそろ終盤。
ほっ
としていると 先生が娘に
「最後に 今日はご両親が色々とお話をしましたが
それを聞いて どう思いましたか?」
この質問が一番難しい・・・![]()
「二人とも よく私のことを見てくれていると思いました」
わぁー そう感じてくれたの![]()
うれしい![]()
自分のことを見てくれているという「信頼感
」を
感じてくれて 心から嬉しいと思いました。
3人きょうだいの真ん中だから
いつも 淋しい思いをしている長女。
私が仕事で留守にしていて
「淋しい」という気持ちを表すのが
一番下手な長女。
そんな長女が そういってくれて
一番嬉しかったです![]()