18年
1995年1月17日
阪神大震災から18年が経ちました。
阪神大震災が起きた時
高校生だった自分は
募金やチャリティーイベントに行く事しかできなかった。
ただテレビから流れる信じられない光景を見ている事しかできなかった。
その思いが東日本大震災の支援活動の大きな動機になったんだと思う。
そして、今回石巻には当時の自分と同じ高校生がボランティアに来ていた
本当に素晴らしい事だと思う。
今回、支援の輪が広まっていくのを実感した。
友達から
同僚から
先輩から
そして親から子へ
同じボランティア仲間で
親子で活動に参加した方がいます。
子どもは親の背中を見て育つ。
きっと素敵な大人になると思う。
そして今回の支援活動で
阪神大震災の被災者がすぐに支援に駆けつけたと聞きました。
被災者から被災者へ
誰よりも辛さ・苦しさを知るから支援をする。
先日のニューヨークのハリケーン被害の支援活動の報告会でも聞いた事。
同じ苦しみを少しでも軽くしたいからニューヨークにいった。
災害は起きてしまうもの
でも、支援のリレーを続けていけば
被害は減らしていける
犠牲者を
遺族を減らせる
命の大切さを伝えていく事
それが出来れば
争いが減っていく
当たり前の事
でも忘れてしまう事
LOVE&PEACE
常にその気持ちを
そして
「お互い様」の精神を
18年を経た今日に
改めて胸に刻んで
阪神大震災から18年が経ちました。
阪神大震災が起きた時
高校生だった自分は
募金やチャリティーイベントに行く事しかできなかった。
ただテレビから流れる信じられない光景を見ている事しかできなかった。
その思いが東日本大震災の支援活動の大きな動機になったんだと思う。
そして、今回石巻には当時の自分と同じ高校生がボランティアに来ていた
本当に素晴らしい事だと思う。
今回、支援の輪が広まっていくのを実感した。
友達から
同僚から
先輩から
そして親から子へ
同じボランティア仲間で
親子で活動に参加した方がいます。
子どもは親の背中を見て育つ。
きっと素敵な大人になると思う。
そして今回の支援活動で
阪神大震災の被災者がすぐに支援に駆けつけたと聞きました。
被災者から被災者へ
誰よりも辛さ・苦しさを知るから支援をする。
先日のニューヨークのハリケーン被害の支援活動の報告会でも聞いた事。
同じ苦しみを少しでも軽くしたいからニューヨークにいった。
災害は起きてしまうもの
でも、支援のリレーを続けていけば
被害は減らしていける
犠牲者を
遺族を減らせる
命の大切さを伝えていく事
それが出来れば
争いが減っていく
当たり前の事
でも忘れてしまう事
LOVE&PEACE
常にその気持ちを
そして
「お互い様」の精神を
18年を経た今日に
改めて胸に刻んで