【商品】スタンド機能搭載フリップレザーカバー x1
【特典】クリーニングクロスx1、液晶保護フィルムx1
◎カバーを閉じても電話の着信・拒否ができます。
◎着信番号、日付、時間などの確認が簡単にできます。
◎ポリカーボネート製で、キズと汚れが付きやすい液晶画面をガードします。
◎高級PUレザーの贅沢な質感と手触りが上質なワンランク上のカバーです。


対応機種:
【iphone5/5S】
【Samsung GALAXY Note3】
【Samsung GALAXY S4】
【Sony Xperia Z1】

カラー:
【ホワイト/ピンク/ブラック】



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 ジェイアイエヌは、アイウエアブランド「JINS(ジンズ)」から、世界で初めて三点式眼電位センサを搭載したセンシング・アイウエア「JINS MEME(ジンズ・ミーム)」を、2015年春に発売する。価格は未定。



JINS MEME

 人間の五感の約9割を占める視覚(眼)がもつ膨大な情報量に着目し、「自分を見る」をコンセプトに開発。安全で快適、健康的な日々の生活のために、「疲れ」や「眠気」などの重要情報を可視化し、管理できる。スマートフォンと組み合わせて使用する。

 「JINS MEME」に搭載する三点式眼電位センサで、眼球運動に伴う眼のまわりの電位差を検出。鼻パッドと眉間部部分から検出される眼電位によって、8方向の視線移動と瞬きをリアルタイムで測定する。Bluetoothでスマートフォンと接続し、「JINS MEME」で取得したリアルタイムデータを、専用アプリのオフィスモード、ドライブモード、フィットネスモードで表示し、心とからだのさまざまな情報を可視化する。



利用イメージ

 オフィスモードは、眼の動きからオフィス作業時の疲れや集中度を割り出し、独自に開発した疲労指数で表示。ドライブモードは、独自のアルゴリズムでドライバーの眠気の兆候を事前に察知し、アラートする機能をもつ。フィットネスモードは、フレームに内蔵する6軸(加速度・角速度)センサによって頭部の微細な動きをキャッチし、歩数カウントや活動量を計算。ランニングや歩行中のからだの傾きやブレをリアルタイムに把握することができる。Mac OS、Windows、iOS、Androidに対応する予定。

 「JINS MEME」のデザインは、Audi A6をはじめ数々の有名プロダクトデザインを手がけたSWdesignの和田智氏が監修。従来のアイウエアとはまったく異なるアプローチを通じて、日常的に使用できる「普通のメガネ」としてのたたずまいを保ちながら、テクノロジーと機能性を融合した。

 フレームは、ファッション用途からふだん使いまで幅広く対応する「ウェリントンタイプ」、フレームが気にならずビジネス用途にも適した「ハーフリムタイプ」、スポーツやドライブシーンでの使用に最適な「サングラスタイプ」をラインアップする。

 カラーはブラックで、重さは約36g。マイクロUSB端子を備える。バッテリの連続使用時間は約8時間。充電ケーブル、メガネ拭き、メガネケースが付属する。

SOURCE:BCNランキング

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 NTTドコモは、5月14日、2014年夏モデルとして、「GALAXY S5 SC-04F」「Xperia Z2 SO-03F」など、スマートフォン6機種、タブレット端末「AQUOS PAD SH-06F」「Xperia Z2 Tablet SO-05F」、ドコモ ケータイ「F-07F」「SH-07F」、「らくらくスマートフォン3 F-06F」、USB型データカード「L-03F」の計12機種を、5月15日から順次発売すると発表した。



スマートフォン・タブレット端末6機種は、国内初の「VoLTE」による通話サービスに対応

 スマートフォンのラインアップは、ソニーモバイルコミュニケーションズ製で、約5.2インチのフルHD液晶ディスプレイを搭載した「Xperia Z2 SO-03F」と、約4.3インチのHD液晶ディスプレイを搭載した「Xperia A2 SO-04F」、ワールドワイドではすでに発売済みの「GALAXY」シリーズの最新モデル「GALAXY S5 SC-04F」、約5.4インチのフルHD IGZOディスプレイを搭載したシャープ製の「AQUOS ZETA SH-04F」、同じくシャープ製で、シルバー調のミッキーマウス、ミニーマウスを背面に施した「Disney Mobile on docomo SH-05F」、約5.0インチのフルHD液晶ディスプレイを搭載した富士通製の「ARROWS NX F-05F」の6機種。らくらくスマートフォンの最新モデル「らくらくスマートフォン3 F-06F」もOSにAndroidを搭載したスマートフォンだが、「らくらくホン」シリーズに位置づけている。スマートフォン・タブレット端末のOSは、「Disney Mobile on docomo SH-05F」を除いて、すべて最新のAndroid 4.4。



2014年夏モデルのなかで最初に発売する「GALAXY S5 SC-04F」。
カラーは、shimmryWHITE、charcoalBLACK、sweetPINKの3色



画面のフレームを限りなく薄くした狭額縁スタイル「EDGEST(エッジスト)」デザインの「AQUOS ZETA SH-04F」。
カラーはOrange、Black、Whiteの3色

 共通の特徴として、スマートフォン「GALAXY S5 SC-04F」「Xperia Z2 SO-03F」「AQUOS ZETA SH-04F」「ARROWS NX F-05F」と、タブレット端末「AQUOS PAD SH-06F」「Xperia Z2 Tablet SO-05F」の計6機種は、国内初の「VoLTE(ボルテ)」による通話サービスと、別売の「ACアダプタ05」と組み合わせることで、従来の「ACアダプタ04」使用時に比べ、約1.25倍以上速く充電できる「急速充電2」に対応する。また、スマートフォン全機種は、電池残量15%の状態から約3日間、待受状態を維持できる「非常用節電機能」を搭載する。



4K動画を撮影できる有効約2070万画素カメラを搭載したフラッグシップモデル「Xperia Z2 SO-03F」。
カラーは、Black、White、Purpleの3色



Android搭載スマートフォンとしてはコンパクトな「Xperia A2 SO-04F」。
カラーは、Lavender、White、Gray Blackと柑橘の果実をイメージしたOrangeの4色

 「GALAXY S5 SC-04F」「Xperia Z2 SO-03F」「AQUOS ZETA SH-04F」は、フルHDの4倍の解像度に相当する4K動画の記録・再生に対応。さらに、「Disney Mobile on docomo SH-05F」以外のスマートフォン・タブレット端末は、動画圧縮率が従来の約2倍の最新動画圧縮規格「H.265/HEVC」に対応し、従来より短時間で動画をダウンロードできる。ドコモが運営する「dアニメストア」では、5月15日から「H.265/HEVC」に対応した動画を配信する予定。「dビデオ」は、同日からHD画質のコンテンツの提供を開始し、今後「H.265/HEVC」にも対応する予定。

 「VoLTE」は、Voice over LTEの略で、LTEの高速データ通信ネットワーク上で、高音質で安定した音声通話を実現する技術。「VoLTE」による通話サービスは、6月下旬に開始予定。対応端末なら、6月1日に開始する「カケホーダイプラン」をはじめ、ドコモのLTEサービス「Xi」向けの料金プランで利用できる。なお、利用にあたって、6月下旬以降、順次提供予定のソフトウェアアップデートが必要。対応エリアは、2014年3月末時点で人口カバー率97.5%を達成したXiエリアで、Xiエリア外では、従来の回線交換による通話となる。対応端末は、サービス開始当初は、2014年夏モデルの6機種だけだが、今後、順次拡大する。



「VoLTE」のサービスロゴと利用イメージ

 従来型携帯電話の「F-07F」は、1000mAhの大容量バッテリを搭載し、長時間の待ち受けを実現した。テザリングに対応した無線LANやBluetoothなども搭載する。カラーは、BlackとGoldの2色。「SH-07F」は、前機種と同じサイズのまま画面サイズを大型化した。カラーはGreen、Purple、Black、Whiteの4色。あわせて、2013-2014年冬春モデルの「P-01F」の新色「シャンパンゴールド」を、5月17日に発売する。



多様なニーズに対応した2014年夏モデル

 発売日は、「GALAXY S5 SC-04F」が、au版「GALAXY S5 SCL23」と同じ5月15日、「Xperia Z2 SO-03F」が5月21日、「AQUOS ZETA SH-04F」と「F-07F」が5月23日、「L-03F」が5月29日。「Disney Mobile on docomo SH-05F」と「ARROWS NX F-05F」は5月下旬、「Xperia A2 SO-04F」と「SH-07F」、約7インチの軽量タブレット端末「AQUOS PAD SH-06F」は6月中旬、約10.1インチの防水・防塵タブレットタブレット端末「Xperia Z2 Tablet SO-05F」は6月下旬、「らくらくスマートフォン3 F-06F」は8月に発売する予定。

 またドコモは、スマートフォンやタブレット端末、ケータイ用アクセサリの新ブランド「docomo select」を立ち上げ、5月14日から販売する。注目度が高まっているウェアラブル端末をはじめ、ケース、オーディオ機器、映像関連機器など、幅広い製品を取り揃え、順次拡充する。

SOURCE:BCNランキング

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スマホ・ユーザーのお楽しみといえばアプリ。生活のお役立ち情報からゲームまで、数えきれないぐらいのアプリが提供されています。今回は、そんなアプリの中から無料で使えてすっごく便利なものをピックアップしてご紹介。毎日の暮らしに、ぜひ役立ててみてください。


本当に役立つ便利アプリ!
■乗換案内Yahoo!ロコ

 全国の公共交通機関に関する運賃、所要時間、乗換ルートなどを案内してくれるアプリです。乗り物を利用するとき、慣れていないと戸惑ってしまう人も、このアプリをインストールしておけば安心。目的地を入力するだけで徒歩と電車を合わせたルートを案内してくれたり、降車駅に近づくとアラームで教えてくれたりするなど、お役立ちの機能でしっかりサポートしてくれます。これでもう、旅行や出張で困らずに済みますね!


■クックパッド

 日本一のレシピサイト「クックパッド」のアプリです。食材やイベントなど、調べたい条件を入力して検索すれば、約120万点ものレシピの中から条件に合ったものをズラリと紹介してくれます。買い物をするときにも、作りたいレシピを見ながら食材を選ぶことができてとっても便利。これさえあれば、毎日の食事作りもラクラクですね。


■Don’t touch me!!

 このアプリを起動させておくと、誰かがあなたのスマホに勝手に触ろうとしたとき、画面に「触らないで!」という文字が出現します。後ろめたいという感情が刺激され、盗み見防止に。とはいえ、気にせず触ってしまう人もいるので、見られたくないものにはロックをかけるなどの自衛手段をとりましょう。


■ガススタ!

 車を持つ人の悩みといえば、ガソリン代がかかること。安いスタンドを探して走り回るなんて意味がないし、今いる場所から一番安いスタンドがすぐに分かれば便利なのに……と思ったことはありませんか? ガススタ! なら、それが可能です。こまめに検索して、ガソリン代の節約をしちゃいましょう。


■眉美人

 顔の印象を左右するのが眉。しかし、自分に本当に似合う眉の形って、意外に分かりづらいですよね。そんなときに活躍するのがこのアプリ。自分の顔が写っている画像を選び、ケシゴムで眉を消し、全34種類の眉の中から選んで位置と色を調整し、最後に〆をタップするだけ! これを参考に眉のお手入れをすれば、理想の眉の形に近付くことができます。


■肖像権

 ブログなどに写真をアップするときは、個人が特定されないようにしたいですよね。そんなときに役立つのがこのアプリ。塗りつぶしとぼかしのどちらかを選び、適用したい範囲を選択するだけ。簡単にネット上にアップ可能な写真を作ることが可能です。

 今回ご紹介した以外にも、まだまだたくさんの無料で使える便利アプリがあります。上手く利用すれば毎日の生活に本当に役立つので、ぜひ試してみてください。

Written by Gow! Magazine編集部 Photo by Yannick Wolff

SOURCE:マイナビニュース

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ビットアイルは2014年3月、ハイブリッドクラウド利用事例紹介セミナー「ユーザー目線で考えればやっぱりハイブリッドクラウド!AWS×オンプレ×プライベートクラウドで見えてきた次世代クラウド活用法」を開催した。本稿では、同社が考えるハイブリッドクラウドの考え方を解説するとともに、当日紹介された具体的な運用事例やハイブリッドクラウドの活用方法について、3回に分けてお伝えする。

適材適所でシステムを効率化。ハイブリッドクラウドのススメ


ビットアイル マーケティング本部長 高倉敏行氏

ITインフラとしてのクラウドコンピューティングは、自社の管理下で構築・運用されるプライベートクラウドと、サービス事業者が提供するサービスを共同利用するパブリッククラウドの2種類に大別される。

これまでは業務用途や性質に応じてどちらか一方が選択されるパターンが多かったが、ビジネスの複雑化・細分化・迅速化といった変化が進むなかで、プライベートクラウドが選択されるケースが多かった業務の根幹を支えるようなシステムについても、パブリッククラウドのような柔軟性が求められるケースが増えている。

そこで注目されているのが、「プライベート」と「パブリック」のメリットを組み合わせた「ハイブリッドクラウド」という運用形態である。

ビットアイル マーケティング本部長 高倉敏行氏は当日のセッションにおいて、「"最適なシステム" の条件は、業務内容やタイミングによって異なります。ビジネスが複雑化する現代では、これに対する解は1つではありません。そこで、様々なシステムを組み合わせて最適な解を求めるハイブリッドクラウドが注目されているのです」と説明した。

一般的には、プライベートクラウドとパブリッククラウドの組み合わせがハイブリッドクラウドと考えられている。しかし高倉氏は、「今後は、クラウド化されていないオンプレミスのシステムも含め、あらゆるシステムを検討し、用途に応じて組み合わせていくこと」を推奨している。


独立系ならではの柔軟なクラウドインテグレーションを実現

ビットアイルは独立系のデータセンター運営事業者である。完全に中立な立場だからこそ上述のような考え方を具現化できるのである。「単一のベンダーやサービスに縛られることなく、必要であればAWS(Amazon Web Services)などの他社サービスと自社のデータセンターを柔軟に連携させる」(高倉氏)、それがビットアイルの考えるハイブリッドクラウドだ。


「ハイブリッドクラウド」に対するビットアイルの考え方

ビットアイルは、グループ傘下にクラウドインテグレーションなどを提供するアクセルビットや、システム監視・運用サービスを展開するサイトロックなど、役割に応じた強みを持つ企業を有している。

このような自社のリソースを生かしながら、顧客拠点やビットアイルのデータセンター、他社が提供するクラウドをセキュアかつ高速に接続し、システムの最適な配置とシームレスな連携を実現する。その成果物として「最適なハイブリッドクラウドを実現するためのサポートを行うクラウドインテグレーションの提供、それがビットアイルの目指すものです」(高倉氏)。


クラウドインテグレーション実現化までのイメージ

では、実際に同社がハイブリッドクラウドをどのようにして実現するのか? この点について、アクセルビット 取締役 長谷川彰博氏による、「マルチクラウド管理とOpenStackプライベートクラウド」についてのソリューションの解説が行われた。ここではその内容について簡単に紹介しよう。


ハイブリッドクラウドの操作を一元管理する「SCALR」


アクセルビット 取締役 長谷川彰博氏

ハイブリッドクラウドを運用する際の課題として、それぞれのGUIが異なるため、管理操作がわかりにくくなるといったことが挙げられる。この課題を解決するものとして同社が提供するサービスが、マルチクラウド管理ツール「SCALR」である。米SCALR社から委託を受けたビットアイルが、2014年1月から同社国内データセンターを拠点とし、日本やアジア地域へのサービス提供を開始している。

「SCALR」では、GUIによる単一の管理画面から、複数の異なるクラウドサービスを操作することが可能となる。さらに注目すべき点としては、サーバの負荷状況に合わせて自動的にスケールイン・アウトを行うオートスケール機能がある。繁忙期にスケーリングなどの準備作業が不要になり、運用コストを最小限に抑えることが可能となる。


マルチクラウド管理ツール「SCALR」


注目の「OpenStackベース」によるクラウド構築システム

さらに、新たなソリューションとして紹介されたものが、OpenStackベースのプライベートクラウドソリューション「Piston OpenStack」である。

OpenStackは、NASAと米国のデータセンター事業者であるRackspace Cloudが中心となって開発が進められているオープンソースのクラウド構築ソフトウェアで、近いうちにAWSをも凌駕する可能性があるものとして大きな注目を集めている。

今回のセミナーでは、OpenStackベースのプライベートクラウド環境を構築するシステムとして「Piston OpenStack」が紹介された。

ダウンタイムなしでのスケールイン・アウト、わずか数分で立ち上げ可能なスピード感など、その優れた特色について、活用事例を交えた解説が行われた。


OpenStackベースのプライベートクラウドソリューション「Piston OpenStack」

なお、ビットアイルは2014年秋をメドに、東京文京区に新たな「第5データセンター」をオープン予定となっており、同社の「ハイブリッドクラウド」を支える新たな重要拠点となる見込みである。

SOURCE:マイナビニュース

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