駐車場にはこんなカメラが登場していました。
これ、100年前のカメラだそうです。後ろの白幕は簡易暗室です。
このカメラのカメラマンジェニーの先ほどのカフェでお友達になりました。
そしたら、、、
 

 

Kyoko、撮影するからちょっときて。って呼ばれて。

こんなことに。。。

この写真、ソラが撮ってくれました。ありがと、ソラ。

 

 
現像液につけて少し待つとあら不思議。写真ができた!
すごい素敵な写真ができちゃって。感激です。
これ、ほんとに手間がかかりまして、1日で10人ほどしか撮れないらしい。
これで撮ると他人から自分がどうやって見られているかわかるって。
選んでいただき光栄です。ジェニーありがとう。

 

 

 

 

パークでは子供達が撮影されてました。

今回5名、みんなうまいから目立つ目立つ。

写真、ビデオ、撮られまくってました。

 

 

 

夕方6時からパーク横にあるこちらのビルの中でパーティーです。

 

 

 

中はショップになってるんですが、そこにDJガンガン音かけて、フリーピザ、タコス、ドリンク、もちろんビール。

 

 

 

ピザがでかいの。

 

 

 

アートショーもありました。

 

 

 
たまたま日本からフェミニズムを専攻する学生アイナさんがインターンできてまして、全くスケートボードとは関係ない世界の方だったんですけど、日本人同士ってことで仲良くなりました。
そして日本の女子スケーターの活躍を知りたいということでインタビューを受けました。彼女は近い将来キャスターとして活躍することでしょう。女の子、パワーありますね。みんながんばれ!
 
 
みんな初めてのことだらけでどう?楽しい?
アメリカのパーティーシーンはなかなかハードル高いですね。
英語できないからそれも拍車をかけてどうしても日本人同士で固まっちゃいますね。
そんな時、彼女たちにはスケートボードがありますからね。
スケートが手助けしてくれます。
スケート通して友達たくさんできたかな??
 
ではパーティー途中でしたが私たちは帰ることにしましょう。
まだまだ今日は終わりません。