完品羽化していれば間違いなくギネス級が出たであろうラインを紹介します。
こう書いている時点でお察し、不全だったのですが、、💦
下の画像は前蛹164g、胸角長131mmの個体です。
残念ながらの胸角形成不全でした。
完品なら180後半はあったであろう個体です。
これはショックが大きかったです🫨
こちらは羽に問題あり💦
羽先計測で187mmありました。
不全だったら何の意味も無いのですが、正直このラインには将来性を感じました。
まずこの体重とサイズにしては、どうしようも無い不健全ラインという訳ではなく、あと少し健康的だったら完品いけたなぁという感じだったからです。
この感じですと、アウトブリードで洗練していけば良い方向に化けてくれると感じています。
体重の乗りや胸角長は過去我が家のラインでもトップクラスでしたので、良い所を維持して健全性を高めれば非常に面白いラインになると思っています。
同腹171mm
前蛹109g
同腹170mm
前蛹133g
実際170オーバーも完品してきています。
ちょうど全然違うタイプのニ個体出ており、掛け合わせの選択しがいがありそうです。
同腹メスも多数使いましたが、このラインは注目です。
血統は
No146-U71U6I 165mm
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Starmine181.U6SAGTRRU01U6SA.ティーガー168.No120.vol3 巨メス
です。
180.5mm直仔ではなく、同腹オスから出たというのが非常に面白い🔥🔥









