管理会社から
今月の「家賃清算書」
と
新規賃貸借契約のお知らせ
が届いていました。
お知らせによると
新規賃貸借契約 や 更新契約時
の 賃貸主の欄に
管理会社が「賃貸代理人」として
来月契約分から記名・捺印 すること
に変更になったと。
今まではオーナーの名前で
契約書を交わしていたのですが、
「賃貸代理人」になることで
どんな”メリット”があるのかしら?
以前、不動産投資の勉強会に参加した際に
訴訟問題などになった場合、
オーナーにとっては、リスクヘッジになると伺いました。
管理会社さんは
オーナーの記名・捺印のために
契約書を宅急便で送付する手間は減りますね。
デメリットについては、記憶がないので、
また、管理会社に問い合わせしてみたほうがいいのかしら?
と今日のお知らせを読みながら思ったところです。
ところで、明日は東京の虎ノ門へ行く予定。
また、オフィスの空室レポートができるよう
上を向きながらウロウロしてみましょう♪