ある日のこと、俺はまじめに居宅訪問した
必要なことを説明したり、様子を聞いたりした
「ところで、あの車は誰の??」
他人のよねきっと
「自分のですよ。」
「Σ(゚д゚;)車の使用も保有も禁止
となっていることは知ってる??」
「知っていますが、通院するのに不便なので」
「いや、認めない。というか認めれない」
「条件に合致すれば、車については認める
ことはありえるが・・・」
「4000CCクラスの車なんか
検討の余地すらないわ」
「今月中に廃車してね」
┐( ̄ヘ ̄)┌
初めての訪問だったのに・・・