「○○さんその鍵まさか車の鍵じゃないよね」
「あー違う違う自転車の鍵」
「間違っても車には乗らないようにね」
「あーわかったわかった」
彼らは帰って行った。
先輩は彼らのあとも別件ですぐに
面接に入っていた。
一息ついた先輩にたずねた
「本当に車に乗ってないのですかね」
「うーん多分乗ってる」
「なんでですか」
「だってあの自転車って言ってた
鍵のマークHだったもん」
「( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚
ホッホ○ダですか」
「自転車じゃあないわな・・・やれやれ」
そして現在・・・
つづく