SV同席の元、詳しく話を聞いた。


ハイ・・・今までのことすべて嘘でした


SVには電話があった後にすべて報告


していたので、矛盾点をどんどん指摘


していた(SVが)


そのたびにそのばしのぎの嘘を言って


いるのが手に取るようにわかった。


怒る事のないSVがキレた


「あなたの言っていることは

全く信じれないけれども支給すべき

ものは支給します。あとはあなたが

判断し、行動してください。」


「わかりました」


その後、逃げるように転居した


転居費用については


監禁が唯一本当のことであった


ため、当所が負担した。



誠意のかけらも感じる事ができなかった


そのときの心境


・°・(ノД`)・°・

俺の時間を返せ


後日談


市外の担当者から電話があった。


逮捕されたと・・・


生○会が何か言ってくるかと思っていた


が、どうも嘘で塗り固めていたものが


崩れ見捨てられたらしい・・・


オオカミ少年の話って実話かもと


思ってしまった。