生活保護の相談ということであれば
必要事項は聞かないといけないとおもい
矛盾点について指摘しつつ必要事項を
聞いた。
とにかく本人が来ていないので今日
申請にはならないことを説明し、
その日は終わった。
SVにその旨伝えると、申請前に
当所としてのスタンスをきちんと
しないといけないという発言があり
夜なべして検討資料を作りましたよ。
次の日、朝から会議を行い、結論は
出なかったが、決定権のある人間が
対応するという結論がでた。
会議の間にも所長宛に議員から
の連絡があったみたいだった。
会議終了後、お昼ご飯を食べた
俺をまっていたものは・・・
所長「○○君・・・」
「なんでせうか?」
「例のNPOより面接を行った人の
態度が高圧的であんな人が福祉に
携わるのはどうかと・・・・云々」
「Σ(゚д゚;)喧嘩腰なのはあっちでしたよ」
SV「えぇ最初に私が対応したときから
そうでした」
所長「まあ、とにかく、NPO側がもういいです
何か別の方法を考えると言ってきている
から、また、何かあれば対応することとしよう」
俺・SV「わかりました」
俺に対するクレームだけならば
鼻で笑っているが
このNPOの態度はいかがなものか
まさか本人を連れてもこないのに
その当事者から保護申請する権利を
剥奪するの?
本当に困っている人に適切なアドバイスを
送り、見返り等を求めるわけではないのよ
福祉事務所はね
まだ○健会のほうが
マシだわ( ̄へ  ̄ 凸
NPOの代表は驚くべき
人物でした
民委っす
民委って協力者じゃなかったっけ?