ケースワーカーとして保護法に理不尽な
ことは多々あるが、それ以上に
ハァ~(@ ̄Д ̄@;)
となることがある。
その一例としては・・・63条になると話していた方が・・・
一括返還できないといってきた・・・
「・・・ですから、入ってきた収入(年金)については
収入認定をすることになります。」と年金裁定請求を
行うときに説明しましたよね?さらに、年金について
まとまったお金が入ってくるので入金あれば必ず
報告するよう伝えてましたね?
なのになんで嘘をついてまで使ったのですか?
「聞いていたが・・・年金はワシのもんであって
自分の収入を自由に使って何が悪い。
たまには贅沢したかった・・・
収入認定することは納得がいかん・・・
そもそもこれから分割で払っていくと言っている
ではないか」
Σ(゚д゚;)ヲイヲイいなおっちゃったよ
「返還にするか一括で返すかは時と場合によるが、
それはあなたの決める事ではない。私が言っているのは
きちんと報告義務を果たさない事に怒っているし、
幾度となくこちらは声をかけていた。
あなたはその都度振り込まれてないと言っていた。
悪意があるとしかとりようがないようにしたのは
あなた自身ではないのか・・・」
「・・・なんて失礼な奴だ、お前では話にならん
上の者をだせ。」
「誰が説明しても一緒のことです。」
「早く呼んで来い」
他にも罵詈雑言をあびせてきていたが・・・忘れた
( ̄へ  ̄ 凸
普段はとても温厚なおれであったがこのときはさすがに顔色がかわった。
上等じゃねーの望みどおりしてやろうじゃねーの・・・下品やね
上司に状況を説明し同席を願う。
この上司は怒ったとこを見た事がないと知れ渡っている
人格者である
「上司の○○です、お話は大筋聞きました」
「こいつは、このワシに対して
大変失礼な言動を
したのである。
ワシをうそつき呼ばわりしたのだ
まずは謝罪するべきである・・・」と
∑(゚Д゚) ダッテアンタウソついてだじゃん
「現実にあなたが、悪意があるないにかかわらず
当所に対し、不正を行った事実は間違いのない
ことであり、そのことに対し、問いただす事は必要
なことであり、ウソをついたのはどうしてという
問いに対し、謝罪することはできない」
・°・(ノД`)・°・ カッコイイ
「おまえも失礼な奴だな」 どっちが?
「もうお前達では話にならん。
ワシは議員に知り合いがたくさんいる
そっちに相談してやる」
うわーものすごい偉そうに言うな~ 脅しか( °д°)?
でも、議員が噛んできたら、俺の担当なのに上司を
巻き込んでしまう~ 申し訳ないなあ
「どうぞ」
Σ(゚д゚;)
Σ(゚д゚;)
「あなたが行った事に原因があるのは
間違いはない。それを担当に非があるよう
に言うのは言語道断です。好きにしてください」
この上司が怒ったとこ初めてみてしまった。
この人格者を怒らすってある意味強者やね~
「不愉快だ帰る」
つづく