このブログをはじめて、改めて他法、他施策が


ザル ということを感じた。


また、あまりにも理不尽なことの多さにも


驚いた。


決して、誇張表現ではなく


むしろ、抑え気味の表現だと感じる。


被保護者一人に対してのものではなく、


理不尽シリーズにおいてはすべて別人である


広い意味で頑張っている人を手助けするという


主旨のもと生活保護法は制定されていると思う。


ただ、今の保護法では、頑張っている人の手助け


とは程遠い運用となっていることを痛感する。


病気になりたくてなる人はいないと思う。


そんな人を助けることは誰も異論を唱えるとは


思えない。ただ、法を犯し、自分の体を病気に


なるよう仕向けたような人も、すべて平等に


というのは、真に困っている人にとっては


不平等


だと思う。