生活保護の申請を受理した後、扶養親族に扶養照会を
行う。原則、扶養義務が生じるであろう、親、子にはほとんど
行う。原則としたのは当然、暴力などから逃げてきたみたいな
ときは、居所がわかるような真似はしない。
ここまではなんら問題はない・・・が
「なんでこんなものをよこすのだ、縁は切っているはず」
いえ、血のつながりはきれませんがな┐( ̄ヘ ̄)┌(例外はあるけど、その例外には送付しないよ当然)
「こんなものをよこして、これだからお役所仕事と言われるんだ」
いえ、あとで何かあったとき等に資料を残す事は役所以外でも一杯あると思いますが・・・
「扶養しなければ、何か罰則でもあるのか」
いえ何もありませんが・・・(T▽T;)
などなど言われることが多々ある・・・
ごくまれに
「今まで、自分でも探していたが、見つからず
もう死んだものと思っていた。これからでも
交流はしていきたい・・・」
目撃○キュンか?なんかうれしい(#⌒∇⌒#)ゞ
「金銭面での援助は生活費を賄うほどは
できないが、出来るだけのことはします。」
Σ(゚д゚;)
などということもある。
送ってみないとわからない・・・
まさに
ロシアンルーレット。(´д`lll)
弾が5発はいってる・・・