不安は的中した・・・
「○○病院ですけど・・・緊急入院されました・・・」
「すぐいきます」
病院訪問
「どうされたの」
「少し火傷した・・・」
Σ(゚д゚;) かなりの火傷にみえるのですが・・・
「どういう状況だったの」
「酒飲んで・・・ストーブの上にこけた」
∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
「火事にならんでよかったね」
「けど本当に家で生活できるの?」
「・・・わからなくなった」
「とりあえず今は入院して治療してな」
「○○先生(精神科主治医)に話きいて
家での生活ができるかどうかもう一度聞くから」
「わかりました」
後日主治医訪問
状況を説明する。居宅生活を営む事は
難しいと判断された・・・
病院としても最大限協力することを約束
してくれた・・・。
入院中の主面接
主治医との話を伝える。
そして施設見学のことを伝える。
家の契約ができない、主治医の意見
自信喪失等彼女の中で理解できたみたいであった。