構図の探索
こんにちは、月曜担当のTです![]()
先日、中村太輔さんにお会いしました![]()
けっこうブログ書いているそうです。皆さんもチェックしてみてくださいね。
ちょっと遅い時間でお酒も入ってます
・・・・・あんまりよく見えません(;^_^A
中村さんとお話ししていると、どうやら「構図」が大事
っていうことになりました。
つまり、カスケーディング カラーを入れる場所が大事ってことのようですね。
ロングのストレートスタイルならどこに入れる![]()
ウエーブスタイルならどこ![]()
もちろん、ひとつのヘアスタイルに2つ以上のカスケーディングもOKです
・・・・・っていうようなことなんですが、
結局は「センス」が大切ということになりました。
みなさん、センスをミガキましょうね![]()
そこでチョット参考になるかな~
っていう写真をご紹介します。
似たような長さのヘアスタイルで、だいたい半分から前の方にカスケーディングが入っています。
でも、微妙にカスケーディングの入れ方が違いますよね![]()
バッチリ見えるもの、内側からみえるもの、左右に入っているもの・・・・・。
ちょっと迷ってしまうけど、カスケーディング カラーって、
ヘアスタイルのアクセサリーのような感じで入れると、結構、分かりやすいかもしれませんね![]()
それと、ヘアスタイルの重さのバランスをとるようにすると効果的なようです![]()
同じヘアスタイルで、いろいろ場所を変えてカスケーディングを入れてみると、
きっと、どれが一番
バランス
がいいか、よくわかると思いますよ![]()
ではでは、また、次の「構図
」を探してきます。


