冬が本格化すると、ボートが出せなくなります。
必然的に、陸からの釣りへ移行。
そこで、こちらを購入↓
今まではただのスパイクシューズだったのですが、フェルトスパイクに変更。
苔で痛い目を見た事が数回・・・
これでかなり安全です。
5000円以上買えばカレンダーが貰えるということで、↓も購入。
パープルマジョ/パープルゴールドをチョイス。
艶かしい色合いが、実に釣れそうです。
折本隆由さんは、あのちょっとチャラい喋りじゃなかったら、もっと人気が出ると思うんだ・・・
理論派だし、実力派だし。
ポイントの釣果情報を見ると、この時期に1.8kgのイカが釣れたとか。
ワシ、春でも釣ってない・・・
行ってみるか!
必然的に、陸からの釣りへ移行。
そこで、こちらを購入↓
今まではただのスパイクシューズだったのですが、フェルトスパイクに変更。
苔で痛い目を見た事が数回・・・
これでかなり安全です。
5000円以上買えばカレンダーが貰えるということで、↓も購入。
- エギリー ダートマックス3.5号 魔女クロス
- ¥1,323
- 楽天
パープルマジョ/パープルゴールドをチョイス。
艶かしい色合いが、実に釣れそうです。
折本隆由さんは、あのちょっとチャラい喋りじゃなかったら、もっと人気が出ると思うんだ・・・
理論派だし、実力派だし。
ポイントの釣果情報を見ると、この時期に1.8kgのイカが釣れたとか。
ワシ、春でも釣ってない・・・
行ってみるか!
小潮、風1~2m→無風、波1m~50cm、曇り(というか黄砂)、満潮は12時頃。
手熊港から出艇。
今日は流す場所を若干変えて、神楽島寄りからスタート。
開始してすぐ、水深30mぐらいのところで父に大物がヒット!
しかし、追い合わせを入れた後?針を伸ばされてフックアウト・・・
かなりデカかった模様。
今日、大物用のフックを購入していました。
流す場所はさほど変わらないのに、この日のポイントは岩礁帯が多い模様。
水深35mの場所で私にヒット!
カツカツ・・・というアタリの後グイーッと重みが乗ったところでアワセ!
ポンピングをせず、ゆっくり巻き上げ。
教科書どおりのヒット&ファイトでゲットしたのは↓
45cm、1.3kgのマダイでした。
初!鯛ラバでチャリコではないマダイを釣り上げました。
ヒット鯛ラバは↓
軽いほうが良いとか、シルエットが小さいほうが良いとか聞くのですが・・・
結局、ロッドの調子に重さを合わせた方が釣れる気がします。
(硬いロッドは重い鯛ラバ、柔らかいロッドは軽い鯛ラバ)
まだまだ研究途中。
その後、オオモンハタを順調に釣り上げ5~6匹リリース。
(相変わらずカナトフグ、エソ、極小イトヨリ等も・・・)
型の良いものをキープ、キープサイズは全て父が釣りました。
内、最も型の良いハタは自作の鯛ラバでゲット。
黄砂で程よく暗く、眠気マックスになったところで納竿。
鯛も狙えることがわかり、モチベーションが上がった釣行となりました。
父の針を伸ばした大物も、次回是非・・・!
マダイ、検寸。
キレイですねー、マダイは。
ピンクの魚体に映えるブルーのアイシャドー。
鼻の穴が「!」になっているのは天然の証。
養殖は穴がつながっているとか。(例外もあるらしいですが)
本日の釣果。
オオモンハタ2匹はお裾分け。
残りを(ハタの味噌椀が美味という情報により)味噌仕立ての鍋にする予定です。
鯛は刺身とアラ炊き。
祖母が喜んで食べていました。
秋終盤、来週も釣りにいけるといいな。
手熊港から出艇。
今日は流す場所を若干変えて、神楽島寄りからスタート。
開始してすぐ、水深30mぐらいのところで父に大物がヒット!
しかし、追い合わせを入れた後?針を伸ばされてフックアウト・・・
かなりデカかった模様。
今日、大物用のフックを購入していました。
流す場所はさほど変わらないのに、この日のポイントは岩礁帯が多い模様。
水深35mの場所で私にヒット!
カツカツ・・・というアタリの後グイーッと重みが乗ったところでアワセ!
ポンピングをせず、ゆっくり巻き上げ。
教科書どおりのヒット&ファイトでゲットしたのは↓
45cm、1.3kgのマダイでした。
初!鯛ラバでチャリコではないマダイを釣り上げました。
ヒット鯛ラバは↓
- DUEL(デュエル) ソルティーラバー 60g OGBS/オレンジボイルシュリンプ F849/DUEL(デュエル)
- ¥1,260
- Amazon.co.jp
軽いほうが良いとか、シルエットが小さいほうが良いとか聞くのですが・・・
結局、ロッドの調子に重さを合わせた方が釣れる気がします。
(硬いロッドは重い鯛ラバ、柔らかいロッドは軽い鯛ラバ)
まだまだ研究途中。
その後、オオモンハタを順調に釣り上げ5~6匹リリース。
(相変わらずカナトフグ、エソ、極小イトヨリ等も・・・)
型の良いものをキープ、キープサイズは全て父が釣りました。
内、最も型の良いハタは自作の鯛ラバでゲット。
黄砂で程よく暗く、眠気マックスになったところで納竿。
鯛も狙えることがわかり、モチベーションが上がった釣行となりました。
父の針を伸ばした大物も、次回是非・・・!
マダイ、検寸。
キレイですねー、マダイは。
ピンクの魚体に映えるブルーのアイシャドー。
鼻の穴が「!」になっているのは天然の証。
養殖は穴がつながっているとか。(例外もあるらしいですが)
本日の釣果。
オオモンハタ2匹はお裾分け。
残りを(ハタの味噌椀が美味という情報により)味噌仕立ての鍋にする予定です。
鯛は刺身とアラ炊き。
祖母が喜んで食べていました。
秋終盤、来週も釣りにいけるといいな。

