先日宮古島に旅行に行ってきた、
独身"貴族"の友からお土産を頂いた

18歳からの付き合いの友。
お互い、『生きざま』、『粋ざま』について
どれだけ酒のつまみに語ってきただろう



結婚式、出産、誕生日
節目節目に律儀にお祝いをしてくれる
懐深い子

泣き虫でも、意地の見せどころが、
カッコイイ。
掴み所の無い所も彼女の魅力

いつだって、
ピンチ
の時には、『あなたの味方です』
と、書き添えてある

貴族だから、所作だって
髪振り乱してる母ちゃんとは、
訳違い、余裕があるのだ。
その彼女の存在につくづく勇気と元気をもらうのです。
ママ業界、苦労と親バカだけではない
この一人の女としての位置がいやに眩しく、励みになったりすることってありませんか?
ありがてぇなぁ~

彼女の幸せを
いつも、考える私。
気持ちは親心ですかね。
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