会社に1本の電話が・・・
無論、保育園からなわけで・・・

『娘ちゃん、午睡明け、
ただ今、38℃です』
我が園も、ブームのインフルA型の猛威の渦中・・・・
すっ飛んで、
小児科にかかりましたが、
検査は12時間以上たたないと正しい結果がでないとのこと。
しかし、予防策も兼ねてタミフルを飲むことに。
翌日検査へ・・
検査で、思い切り綿棒を鼻に突っ込まれ・・
(この検査、どうにも日進月歩の医療にしては原始的。
どうにかならないものですかね・・
そして、かなりの拷問
)数分後・・
『やはり、インフルA型ですね。』
当日は39℃、嘔吐1回発熱があったのですが、
翌日はタミフルが効いたのか、
平熱に。
大事に至らず今はお転婆娘に返り咲き。
回想シーン
10ヶ月の時にお兄ちゃんがインフルエンザにかかり
タミフルが飲めない月齢で、
1週間大変な目にあわせてしまった事がありました。
今じゃ、インフルの娘の鼻にティッシュ突っ込んでます。
世話してるのか、いたずらしてるのか。(後者だな
)今回は、特効薬が飲め、先生の適切な判断と予防接種が功そうしました。
おばあちゃんも助っ人に来てもらい
何とか登園許可ももらって登園できそうです。
今のところ息子にも感染しておらず一安心。
やーっぱり、健康が一番。
節分どころじゃありませんでした。

『インフル疑惑を掛けられた
』